コメント
この記事へのみんなのコメント
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イフ
2024-08-24
こんばんは。いつも身につまされながら読ませていただいています。私も50年連れ添った夫を4月に見送りました。年中喧嘩したりで決して仲の良い夫婦であったとは思いませんが、遺骨はいまだに納骨できずに側にいてほしくて身近に置いています。今日の記事のように自分にそう言う気持ちがあったなんて驚いています。 闘病中も決してやさしい妻ではなかったので後悔にさいなまれながら日々過ごしています。夫に見せていた私の強気の一面を夫は信じていたのか、本当は寂しがり屋なのに夫にすがろうとしない意地っ張りな私の本質を見抜いていたのか今は聞いても答えはありません。夫が使っていたスマホを充電しながらいつでも使える状態を保ちつつ二度と夫が手に取ることのない事実を認めたがらない自分を持て余しています。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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