コメント
この記事へのみんなのコメント
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ぽ
2019-06-28
数日前、30℃はありそうな陽射しの昼過ぎにバテながら道を歩いていたら、自転車のお爺さんが追い抜いていきました。なんと、ダウンジャケットを着ていました。 風が当たるから寒いのかもしれないけど、熱がこもって熱中症で倒れるかもしれないし…見ているほうはドキドキです。
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イチロウ
2019-06-16
人に依り寒がり、暑がり、の相違がありますし、体調に依って寒さ、暑さの感じ方も違うでしょうから、日頃から個人の差異を観察しておくことが必要なのではないでしょうか。 因みに、私は、極度の寒がりです。 冬は大嫌いで、一年中夏なら幸福と思っています。 どうしてこんな地に生まれたのか、と思います。 常夏の地に生まれたかったです。 昔、沖縄へ行ったときには、ああ、此処なら幸せなのに、と心底思いました。 冬服が要りませんし、重たいコートを着る必要もありませんから。 我が家の猫達も同じ思いでしょう。 長男猫が健在の頃には、冬になれば何頭もが団子になって寝ていました。 当時は、飼い主と一緒に寝る猫は居ませんでした。 みんな飼い主よりも長男猫が好きでしたから。 冬になって一人で二階の寝室で寝るのは寒かったです。 長男猫のみの時には、飼い主と寝ていたのに、と恨めしかったものです。 亡くなる前には一階に降りて朝から夕まで付き添い、何日か添い寝しましたが。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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