コメント
この記事へのみんなのコメント
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やよびー
2024-02-23
本屋さんへの散歩のこと、まるで3ヶ月前の私たちを見るようでした。倉田さんの書かれる言葉と絵が私の思い出を鮮やかにしてくれます。大変な日々のなか、こうして描き続けてくださったことに感謝しています。 倉田さんご夫婦が同年代で、私自身も先月夫を癌で亡くしたこともあり、切ない思いで連載を読ませていただいておりました。 そして、お二人がより長く良い時間を過ごせるよう祈っておりました。 あまりにも早い、、、ご主人にとっては、苦しみや痛みの時間が少なかったのではと思います。ただ、、、倉田さんにとってあまりに急で、お気持ちが追いつかないのではと、とても心配です。 共に人生を歩もうと誓った人を送らなければならない事がどんなに辛いことか。 今は忙しく目まぐるしい日々を過ごされていることと思いますが、どうか無理なさいませんように。
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田野敏次
2024-02-17
残念、、、、有る意味彼は幸せ、、、、 8年前に妻を見取りました。彼女は認知症を発症し昔の妊娠中毒による腎不全が命を縮め、寝たきりの生活を5年間頑張って旅立って行きました。 私は仕事を変えて彼女に付き添い、ヘルパーさんの力も借りて一緒に介護をしましたが第三者からは無理せず施設に任せた方が良いと何度も言われましたが自分には大変さより彼女と少しでも一緒にいたい思いの方が強く最後まで見取りました。 1人になって、あれをしてやれば良かった、こうしてやれば良かった、、、、、、後悔しかありません。 相手を無くした者は皆同じ思いが有ると思います 切り替えが必要と感じました。 残された者も残りの時間を楽しく過ごすのが正解なんだと、、、、、、、、、、、、、
最近のコメント
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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