コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2019-04-16
生きている者は、死ぬ時に笑えるでしょうか? 私は、出来ない、と思います。 否、してはならない、と思います。 そもそも我が身に宿る魂は、我が身があればこそこの世にある、と思います。 我が身と魂は、一蓮托生の関係なのです。 両者は死に依って滅びます。 それを両者が笑えるでしょうか? 私には絶対に出来ないこと、と思います。 生きているものが死を迎える時には、生きようとするので自然です。 例えば、我が家の長男猫は、死を前にしても生きようとしました。 死を目前にして胃の中のものを全て、私にはかからないように自らの傍に吐き、飼い主である私の眼を真っすぐに見て息を引き取りました。 息を引き取っても両目は私を見たままでしたので、何度も瞼を閉じましたが、その度に両目を開いたので、未だ息があるのか、と名前を何度も呼びました。 抱いた体が硬直し始めたので始めて、亡くなったのだ、と自分に言い聞かせた程でした。 猫とも思えない最後でした。 19年と5カ月を共に生きた愛猫は、飼い主の私に生きるとは何か、死ぬとは何か、を教えてくれた、と思います。 二度とないこの世を去るにあたり最後まで生きる、と努めた愛猫のように生きたい、と思います。
最近のコメント
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くまぴよ
2026-06-21
家に居る時はスマホで時間見ても全然良いんです。 でも友人と出かけた時に友人が何度も何度もポケットからスマホを出して時間を確認する姿を見て(楽しくない…?)となんか不安になってしまったことがあって、それ以来出かける時は腕時計は必ず着けるようにしています。腕時計ならポケットからスマホを出すほどの大きな動きをしなくても時間が確認できるので一緒に居る相手に気を使わせる事は少ないかなぁ〜という自分なりの考えですが果たしてどうか…? 最初に家に居る時は〜と言いましたが、時間確認の為にスマホ手に取っちゃうとそのまま無意識にネット見てたりするので、時間確認したいだけならやっぱり目に付く場所に時計を置くのは大事な事かもしれないです。
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大瓶永津子
2026-06-18
とても参考になりました。思いあたることがたくさんありました。炭水化物をしっかりとるようにします。ありがとうございました
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里中亮子
2026-06-17
この記事はフェイクではないですか??? 確か新幹線の指定席車輌には、自由席の旅客は立ち入ってはならない筈ですが。 似たようなシチュエーションの記事を何度も何度も見てるのも、引っかかります。
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