コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2019-04-02
永遠の美女ね~。 私の場合には、もうお・ん・なには、一切興味がありません。 もうこりごり、なのです。 世の女性には悪いのですが、おとことおんなには、越えられない障壁があり、障壁を越えるのは、子供をつくるときのみですから、すでに、子供が中年にもなっている者としては、お・ん・なには縁切りなのです。 しかしながら、終生に縁が切れないものがあります。 私の場合には、それは、猫、です。 この体重が数キロの小動物が人に与えるものは、恐ろしい程であり、人間を変える力を持っています。 映画「ボブという名の猫」は、実話ですが、こうした実話が数えきれない程に存在するのです。 私の「ボブ」は、「とら」という名の猫でした。可愛いのは、当然ですが、加えて賢くて、強い猫でした。 初代の我が家の飼い猫ですが、その後に我が家に迎えた猫の全ては「とら」には、あらゆる面で叶いませんでした。 亡くなった時には、これで生涯にわたって別れの悲しみが続くのか、と覚悟をしました。 既に分かれて三年ですが、悲しみは、消えることがありません。 猫の「とら」はそれ程の存在だったのです。
最近のコメント
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みみこ
2026-02-26
まさに、最近、なんとなく思っていたテーマでした。 うちも母親のお骨を(叔母が祖母のお骨をそうしていたので真似て)半分残して手元に置いております。半分は父のお墓に納骨済ませましたが、当時は葬儀屋任せだったので、残したものは今後はどういう手続きすれば?でも、急いでいないしまた後で考えよ…という日々です。 体重増えての、ヒザの痛みも同じくです。若い頃は太ると見た目の理由でダイエットと思っていましたが、今は痛み。増えた体重も支えられない体力にトシを感じて、からだも自愛しないとと思います。つがえさんの水泳などのように、定期的なスポーツは心身ともに良さそうですね。 お父さま、お母さまのお骨がいいかたちで解決されますように。
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遠山恵子
2026-02-26
飛竜山の湯本当に山深い所に一軒ポツンと静かに立たずむ家飛竜山の湯、ここには本当に体に病が何百年から続く秘湯どこから聞いて遠くから人が訪れる。入浴後に不思議と体が温まり続ける3時間体が温まり続けるなんとも不思議と声が連打する湯船は1つ男女交代に入浴する沸かし(_ _;)お湯なのではいる前には良く体を洗ってから入浴してね粒針さん声そうじゃないとつぎの人も入浴困るからねぇ~一言皆さんルール守って順番待ちしてました、その後少し粒針さんとお話して仲良くなった人もおりました、ここでは色んな人の縁も生まれるから湯ゆっくり入って行きなさい!粒針さんとても88歳には見えない!!現在も元気、 山深い中ですからこの頃は1人で一軒家には居ないそうです、甥っ子さんの家にたまには居るそうです‼️
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ひげ
2026-02-25
介護施設の働き方はあまり知られていない。最近、気になるのは施設での介護士配置転換はリスク?なのかと言うこと。長年同じ人が担当すると、利用者と介護士の関係が「嫁姑問題」に発展しがち。「顔も見たくない」状態だ。よって、配置転換をしない組織の方がリスクが高いと思うし、介護士は新たな利用者対応で大きく機能拡張され、緊急対応や繁忙フロアの時限支援が可能となる点で積極的メリットが大きい。「その利用者さんは知りません」は失格だ。感染症拡大や欠員対策に備えるためにも、施設持続性と安定性を確実なものにするためにも、配置転換は極めて重要と思う。
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