コメント
この記事へのみんなのコメント
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マリリン
2019-01-18
いつも「猫が母になつきません」を楽しみに拝見しています。イラストがとっても可愛いのは勿論ですが、コメントも愛情溢れていて楽しいです。私の世代は介護真っ最中。友達にも伝えたいので、書籍化をお願いします。
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みかん
2019-01-14
猫が母になつきません、面白くて一気に最初から最後まで読みました! これからも楽しみにしています。
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イチロウ
2019-01-13
骨折で生じた周辺部を含む炎症が収まっていない、と言うことでしょうか。 元々から両脚の形態が相違していないのであれば、そうとしか考えられません。 であるならば、炎症が収まるまでは養生に努められるのが良いのでしょう。 高齢では無いのですから、ブーツもやがて履けるようになるでしょうし。 高齢者の場合には、そもそも骨折しないように用心するのが肝心です。 まず日々履く靴の選択に注意することが当然です。 骨折の元になる転倒をしないことが一番ですが、転倒した場合のことも考えて練習しておく必要もあるようです。 室内でも室外でも転倒すれば、受け身が出来れば一番です。 倒れる時には、無理せず倒れるのが良いのです。 ただし、靴の選択には注意が要ります。 私自身は、趣味で登山とトレッキングをしていましたので、登山靴からトレッキング用の靴まで揃えていますので、今は、それを日常用に使っています。
最近のコメント
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姉御
2026-02-07
お若いのにお母様の介護に子育て、ご自身も資格取得に頑張られたのですね。岩佐さんの文章にいろんなお気持ちがあるのだと行間を読んで感じました。 私は福祉職でありますが、祖母と母を介護しました。よくぶつかりましたし、警察や救急に消防にも大変お世話になりました。福祉職だけに先がどうなるかわかってしまうので、なかなかケアマネに頼ることができませんでした。 辛かったです。 2人を送った今は、私じゃなきゃできなかったことかな?私に見てほしかったのかな?と思うようにし、自分を責めるのをやめました。 毎日、お仏壇に手を合わせて一日の報告をするのが日課です。毎日ありがとうと…
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柳館忠雄
2026-02-07
ホームページの画面が明るくて見やすかったです。 応援していますので頑張ってください。
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s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
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