コメント
この記事へのみんなのコメント
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マリリン
2019-01-18
いつも「猫が母になつきません」を楽しみに拝見しています。イラストがとっても可愛いのは勿論ですが、コメントも愛情溢れていて楽しいです。私の世代は介護真っ最中。友達にも伝えたいので、書籍化をお願いします。
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みかん
2019-01-14
猫が母になつきません、面白くて一気に最初から最後まで読みました! これからも楽しみにしています。
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イチロウ
2019-01-13
骨折で生じた周辺部を含む炎症が収まっていない、と言うことでしょうか。 元々から両脚の形態が相違していないのであれば、そうとしか考えられません。 であるならば、炎症が収まるまでは養生に努められるのが良いのでしょう。 高齢では無いのですから、ブーツもやがて履けるようになるでしょうし。 高齢者の場合には、そもそも骨折しないように用心するのが肝心です。 まず日々履く靴の選択に注意することが当然です。 骨折の元になる転倒をしないことが一番ですが、転倒した場合のことも考えて練習しておく必要もあるようです。 室内でも室外でも転倒すれば、受け身が出来れば一番です。 倒れる時には、無理せず倒れるのが良いのです。 ただし、靴の選択には注意が要ります。 私自身は、趣味で登山とトレッキングをしていましたので、登山靴からトレッキング用の靴まで揃えていますので、今は、それを日常用に使っています。
最近のコメント
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のぶん太
2026-03-21
成年後見人制度は問題のある制度ですよネ 裁判所に認定された弁護士に横領されたりしても誰も責任取らない、毎月発生する費用も監督者にも払う事になるはずで、身寄りがなければ仕方ないけれど本人の面倒をみている肉親がいるのであれば国や行政が口出す権利もない話で、そもそも資産が無ければ費用が払えないので家族になるとも聞きます 介護の中でキーパーソンとなる人が後見人になる事に何の問題があるのか理解出来ません 家族は月々のお手当てなんてないわけで見ず知らずの他人にお金を払って金銭管理されるって弁護士の食い扶持にさえ感じられる制度ですヮ 知識不足なら申し訳ないですけどネ
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なな
2026-03-20
楽しく生きるのはいいですが他人に迷惑をかけるのは良くないですね… ところで新シリーズはまだなのかな
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ちゃぼ
2026-03-19
まなみこさんが後見人になっても監督人が就くのは、祖父母の遺産分割をするにあたってお兄さんとまなみこさんの利益が相反する立場(お兄さんを増やすとまなみこさんの分が減る)だからです。「お兄ちゃんには上げないで、その分私がたくさんもらうぞー」というのを避けるためですね。遺産分割が済んだらお兄さんがよほどの資産家でない限り監督人は辞任してもらえると思います。がんばってください。
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