コメント
この記事へのみんなのコメント
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photographerくのいち
2018-12-06
“生と死”について。。。 先生の介護フォトエッセイと今まさに読んでいたアマゾン先住民のドキュメンタリー文庫本『ヤノマミ』のシャーマニズムの精神世界は、同じ地球上の“生と死”の考え方の違い、アマゾンの奥深い森から介護という実情に日本人として引き戻されました。 ヤノマミ族の“生と死は、いつも隣にある”思想と、我が日本人なら誰しも逃れらるない介護の事情。 でも、同じ地球上に住まう人間として“死”は、いつか来るもので、とても身近な事。二つの文章を読んで、“死”を恐れず、今生きていることを輝かそうと思いました。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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