コメント
この記事へのみんなのコメント
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なし
2018-11-20
毎週楽しみに読ませて頂いてます。 このサイトで、このマンガしか読んでないので、 シリーズに追加して頂けると助かります。(今週分が入ってなかったので)
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イチロウ
2018-11-18
おお~。 おしまくれるお母様が羨ましい。 私の場合には、現役引退とともに携帯そのものを殆ど使わなくなりましたので、基本的操作の方法も忘れてしまいました。 また、スマホを勧めて下さる方々もおられるのですが、視力が1.5あったからなのでしょうか、極度の老眼になり、スマホの画面では何が何なのかが分かりません。 大型のPC画面で無ければ、WordもExcelも使えないので、今では、PCオンリーになりました。 元々、電話が苦手ですので、それでも良い、と思っています。 それで、家の電話も24時間留守電にしています。 そもそも電話の用件は、どうでも良いようなものばかりです。 官公庁、それに裁判所も電話は使いません。 今の時代でも用件は書面です。 急ぎの案件ならば、留守電に入れてくれるので後で此方から電話すれば良い、と割り切っています。 その留守電を聞いてみると、何かのアンケートか、飛び込みセールスか、間違い電話か、消すのも邪魔臭いものばかりです。 それでも解約しないのは、火事か、泥棒か、救急車を呼ぶ時か、何等かの緊急時には要るからです。
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PUNPUNUSAGI
2018-11-18
いつも更新を楽しみにしています。 一人暮らしの実家の父が、裏庭に焼けこげを作っていました。。 その時に以前読んだ「たき火」のマンガを思い出しました。 もう二度とやらないで欲しいです。 本当に困ったものですね。。。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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