コメント
この記事へのみんなのコメント
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Ey
2023-01-22
たまたま矢崎さんのことをネットで知って、このシリーズを発見し、全部読ませていただきました。自分も荻窪に昨年まで住んでいたのだから、もっと早くに矢崎さんのことを知って、一度でもお会いできたらよかったのに、、、残念です。 しかしながら、自分も50になり、いつかは訪れるであろう(私が先に逝くことも十分あり得ますが)パートナーとの死別、そして、一人取り残されてしまうことの不安や、その後の人生になんら意味を見い出す術が見つからない中、この度矢崎さんから学んだことは、大袈裟ではなく、本当に私のこれからの人生を変えたと思います。新たなロールモデルを見つけた気分です。 矢崎さんの文章に出会ってから、毎日気分が明るくなりました。どう転んでも、自分の気持ちさえしっかりしていれば、きっと大丈夫。これからは、残された人生の時間を、より大切に生きていこうと思います。 矢崎さんと、このシリーズに携わってくださった皆様に、心より、感謝申し上げます。 ありがとうございました。
最近のコメント
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りんりん
2026-07-07
nurarinさま、たくさんのお話をありがとうございました。楽しいこと、つらいこと、びっくりすること(オハヨー)、介護の話、猫の話、除草の話他、500話にもなったのですね。私にも多少重なる部分もありました。その時はわかる、わかる...でnurarin様をとても身近に感じました。nurarinさまのお顔、お母さまのお顔、猫ちゃんたちのお顔、本当のお顔も見てみたいような気がします。今日が1番若い日です。お健やかに過ごされますように。また違う形でお目にかかれる(?)日が来ることを楽しみに待っています。
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みぃ
2026-07-07
えー 最終回だなんて・・・ 猫つながりで、こちらの連載を拝見すようになり お母さまとのやり取りをみて、わかる~~と共感したものです 残念ですが、長いあいだお疲れさまでした。 お猫様と楽しく、おだやかにお過ごしください。
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sachi
2026-07-07
驚きです。最終回なんて。お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 お母様の話が大好きでした。元気がなくなっていくお話はさみしかったけど、お母様とちゃんとお別れできたような気がして本当にありがとうございました。私も、父も母も見送りました。親がいなくなって初めて感じる気持ちってありますよね。
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