松坂慶子、絶縁した要介護3の母と同居し選んだ介護の形
女優・松坂慶子(66才)は、一時は絶縁した母との確執もなくなり、夫婦で母と同居し、6年前から要介護3母の介護をしている。
介護の始まりは、ちょうど松坂が還暦を迎えた年だった。気力と体力が衰えを見せるなか、介護と仕事の両立が心身ともに大きな負担となり、松坂は日に日に疲弊していった。
→八千草薫さん「90才目前のがん手術」”する””しない”の境界線
女優・松坂慶子(66才)は、一時は絶縁した母との確執もなくなり、夫婦で母と同居し、6年前から要介護3母の介護をしている。
介護の始まりは、ちょうど松坂が還暦を迎えた年だった。気力と体力が衰えを見せるなか、介護と仕事の両立が心身ともに大きな負担となり、松坂は日に日に疲弊していった。
→八千草薫さん「90才目前のがん手術」”する””しない”の境界線
タンポポ
2022-05-05
介護の大変さは経験者しか理解出来ないと思います 経済的にも肉体労働のつらさはどんな美しい人もやつれ疲弊します ですがやりきった時報われる気がします 介護を乗り越えるにはストレスを発散する事が上手に乗り越えるコツです 両親介護13年夫みとり2年 計15年乗り越えた現在心がおだやかで平和です 介護中仲間と話し合うのもコツ
タッキー
2022-02-26
楽しくいきましよう
南十字星
2021-01-02
あまり頑張らない。少しは手を抜いて、その方法が、長く出来る
負けないよ
2020-10-04
助けてもらったお礼いつかきっと返していきます。 入浴もうまくなったので大変な人にそして階段で困っている人に日々努力の結果お手伝いします。階段介助の先生負けないよは頑張っていますよ
負けないよ
2020-09-18
102歳になる母ショートとデイを利用し頑張ってくれる人の手を借り何とか20年 老いには日々実感75歳の夫は難病介護は快娯と思い何とか気持ちを保っています。 今まで介護事業所をやってきた苦労のたまもの周りをみわたすと助けてくれる人絶対いるから
緒方正幸
2026-03-02
認知症で要介護5の母を施設に入所させてから一度も面会せず3年になります。 入所時点で母は私を亡夫と間違えるほど能力が低下しており、徘徊とせん妄を繰り返し日常生活は全て介護無しには過ごせない状態だったので入所してくれて家族は救われました。入所後は母が家に帰りたいと言い出さないかが心配でコロナの蔓延で面会禁止が長く続いたのが幸いだったくらいであり、その後も帰宅願望の誘発を懸念して面会を避け続けて今日に至っています。 母は若いころから精神的に不安定で家族との折り合いが悪く、自宅でも部屋に引きこもったままの状態だったので、認知症になってからは愈々家族のお荷物になったのです。このため家族、親戚共に母に面会したいと願う者はおらず、施設が行う行事にも全く参加していません。入所した時点で母は他界したと考えるようにしています。 介護保険と医療保険によって高齢者が長く生き延びることが出来るようになりましたが重度の認知症によって家族や社会とのつながりを亡くした母は精神病院の重隔離病棟に収容されているのと同様です。 母はやがて100歳を迎えるほど長生きしていますが、ただ生きているだけということに人間として幸せや尊厳があるとは思えません。 「長寿は目出度いことだ」というのは最早おとぎ話であると感じます。多くの費用をかけてこのような状態を維持し続ける手厚い保険制度は今後変わらずに続けるべきかどうか深く憂慮しています。
おどろきももたろう
2026-03-02
驚きと感動と可能性を感じさせてくれてありがとう!!
きーちゃん
2026-03-01
毎日ご高齢者の方の介護、お仕事とはいえご苦労様です。糖尿病の方は食べるのが大好き。加えて認知症となると食べた事をすぐ忘れてしまわれる。本人様の為とはいえ、その為にスタッフが暴言や暴力を受けられる事もあることをご家族様はどれだけ理解しておられるのかと、本当に大変なお仕事、有難うございます。今、低カロリーのお菓子もありますよね?そんなお菓子や昆布等を少量ずつお渡しする手もありますよね?でも、残り少ない人生を楽しんで頂く為にご本人やご家族様の許可を書面で取って、糖尿病が悪化しても施設に絶対迷惑をかけない、訴えないと確認して少しくらいおおめにみても、と思うことがあります。でも、糖尿病が悪化して、介護で大変な思いをするのは施設だし...。正解はわかりません。