コメント
この記事へのみんなのコメント
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サガラシュウイチ
2023-04-07
自分もモンスターのように権利ばかり主張してる利用者家族、介護職員につぶされて辞めるケアマネです。もう金輪際ケアマネをやりません。お客様だからと勘違いしている家族(介護保険料自分も払ってますけど)。大変だからとすべて介護保険ではないものをおしつける職員(成年後見人制度や生活保護、難病支援など)。ケアマネは介護保険の人間なので、他制度は家族や包括、市役所が本来やるべき仕事ではないかと思います。怠慢を助長していると思われるので、ケアマネなんていらないのではないかと思ってます。もう限界なので身を引きます。
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ゆきちゃん
2022-08-19
義父の時と、義母の時と 在宅介護で看取るまで、2人のケアマネさんにお世話になりました。 ここに、「本人ではなく家族が意見を言う」ことに呆れるような記事がありましたが、 それってあたり前のことなんじゃないですか? 実際に、24時間お世話しているのは、私たち家族です。 義母は膵臓癌末期で、 初めの頃こそ、トイレや、 介助で私と一緒にお風呂に入れましたが、 入った後は立つことも出来ず、 私が担いでベッドに寝かせていました。 吐き気も酷く、喉に詰まらせないよう 目が離せませんでした。 オムツになり、痛みを抑えるため あらゆる種類のモルヒネ を使い、 点滴も勉強して、訪問看護師さんや入院していた総合病院に通い、点滴の扱い方、モルヒネ の扱い方を教わり、カンファレンスにも参加しました。 痰取りもやりました。 そんな中、 ケアマネさんが出したプランは 「週2回のデイサービス。お風呂も入れるし、食事もできるし、お茶のみ、折り紙、1日楽しめますよ。」 でした。 夫婦で、ケアマネって馬鹿なんだなと思いました。 もう、お風呂にも入れない、食事も会話も 起きることも歩くことも出来ない義母。 殺す気か!と思いました。 どこみて、何みてプラン立てるんだか。 ケアマネはいらないと思います。 私はケアマネより、 訪問看護師さんたちを頼りにしていました。 家族が意見を言って何が悪い。 ケアマネが代わりにみてくださるんですか? その家庭、その家庭の事情があるんです。 私はダメなケアマネしかみてこなかったので、この記事には賛同できません。 介護するのは家族です。 ケアマネじゃありません。
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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