コメント
この記事へのみんなのコメント
-
ウッチー
2025-10-19
生まれる前に亡くなる人、100歳を超えても元気な人、世には色々な人が生きていてみんな違う個性を持っている。これを書いた人も今日死ぬかもしれない。突然マヒ状態になることっもある。年齢で区切って決めつけるのは個人の頭の中だけにすべき。これを読んでなるほどと思う人は余程のお人よしか他人の空言など気にもしていない人だろう。発信は自由だが自由には必ず責任が伴うことを忘れてはいけない。人はみな一人で生まれて、生まれた瞬間に死ぬことが決まっていて、一人で死んでいくんです。一般論って言い訳ですり抜けようとする輩が溢れすぎのネットも含めたメディア。メディアが一番成長していない現代と強く感じる。報酬が目的になったら終わり。いい仕事をして見合った報酬をいただく。礼節を忘れたら終わり。このコメントが削除されたら編集部を疑うしかない。まあ、他で介護ポストセブンで・・とどこかに書き込むしかないかな。
-
清子
2025-03-03
昨年の夏の暑さに耐えきれず事務パートを辞める事にしました。人は涼しい部屋の中だから大丈夫でしょう⁈って言いましすが、その場に行くまでの歩きが地獄でした。75歳まで頑張ろうと思っていましたが72歳でリタイアです。老後の資金が不足しますが、そこは健康に気をつけて倹約して生きて行くしかありません。以前から仕事を辞めたら髪染めを辞めてグレーヘアーにしようと思ってました。生え際の白髪が毎月気になってましたが、全く気にしなくていい事にほっとしています。でも見た目はおばあちゃんですが、元気なおばあちゃんになるつもりです。
-
りょうこ
2024-06-10
わたしは76 歳。無名てすが物書き。毎月エッセイと連載小説を出版社に送ります。 ほかに3つのエッセイ教室で、エッセイの書き方を教えています。週に3回は近くの山に登る。このとき、エッセイのアイディアが浮かぶことが多いし自然のなかで2時間ほど過ごすのもいい。週に2度はダンスのレッスンに通い、髪は茶色に染め、年齢を気にせず好きな服をえらんています。これ、すべて自分の努力で手に入れました。自慢ではなく、やろうとする意思があるかないかです。
-
芙実
2022-07-26
70歳まであと3年半。 離婚は中止にした。 減塩もしていない。 運動はしているが無理しない。 死ぬ前準備も『明日出来ることは今日しない』 格安スマホじゃないし、買いだめもしない。 引っ越しはするが、ごく近所。 孫への誕生日プレゼント、聞いてさらに催促が来たら さらに再度確認してから買う。 メイクは眉毛にこだわるようにしてみると、 顔立ちが整うような気がしたという新たな発見! そして 髪はオレンジ色だ。 私!すごいじゃん!と思えた記事で嬉しくなった。 こういう小さな感動が老後には大事。
-
みっちょん
2022-04-24
70歳から白髪染めをやめた! 人さまのおつむの路地を見てムリ! 自然なごましおヘアーは結構イケる 何故なら天然パーマのウェーブです 後期高齢者手前の今は服も雑貨もほとんど買わないけどオシャレはする 観葉植物を愛し、ストレッチの日々 孫が飼ってるトイプーと海岸散歩がこの季節最高です 私の1番はベッドメイクのこだわり シワが許せないので主人のあとでやりなおす そろそろ初夏バージョン柄をと考えています
最近のコメント
-
はな
2026-02-16
私の知り合いは両親を施設に入れて働きながら施設費を支払い亡くなって数年経った今もその費用の残金を支払う為に働いていますよ。それまでして親の事にしないといけない知り合いが可哀想になりました。元気で自分の事は出来る一緒に生活できる高齢者ばかりじゃない現実ですね。デイサービスにも施設にもお金がかかる現実だもんね。自分は金も手助けもしないで憎まれ口のような事ばかりの人達にがっかりしました。
-
ナナ
2026-02-16
私は兄弟4人で母親の介護を分担して1年半しました。その内に4回(約1ヶ月半から2ヶ月位)入院して病院で亡くなりましたが、それぞれに精神的にも肉体的にも大変な日々でしたね。回りの人達は親の介護してデイサービスの利用もしてたが最後の数年は施設に入れました。だから私達にもデイサービスの利用も施設に入れたほうが良いと助言してくれましたが、母親本人がデイサービスも施設に悪いイメージがあり利用する事もできずに残念だった。亡くなって数カ月経ったがたまに体調が悪くなりますね。当時に無理してしまったからかな?と友人達と話しました。友人達も親の介護経験者でいろいろと愚痴を聞いてもらったり相談していたから続けられたと思います。回りに味方がいないともっと辛くてすぐに音を上げてしまったでしようね。
-
ともちん
2026-02-15
倉田さんのエッセイは全て読ませて頂いてます。 私もちょうど2年前大事な人を2月に亡くしました。 倉田さんが少しずつ少しずつ、元気になられているのを私も同じように元気にならるよう励んでます。 次のエッセイ楽しみにしてます。
関連記事
シリーズ