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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-05-05
男女を問わず、人の情に訴えることを拒否して久しい我が身には、相手が人間の異性も同性も等しく愛と言う姿形の無いものには興味が無くなったのでした。 確かに愛を感じた時期もありましたが、雲散霧消してしまい、悔いのみが残る結果になったからでした。 ただ、猫は別です。 人間と違って、猫は、此方が真摯に向き合うと必ず答えてくれるからです。 最愛の長男猫を亡くした後の昨年には、生まれて何日目かの仔猫を文字どおりに拾い上げて必死で育て、本当に可愛い仔猫になりましたが、自分の年令を考えて、確りとした里親さんが見つかれば良い、とある動物愛護団体(NPO)に託しました。 生まれて数か月なのに、名前を呼ぶと嬉しそうに自分に飛びつく姿を思い出しては涙が出ますが、一時の感情に流されては、本猫のためにはならない、と思い至ったのでした。 私の場合には、最早、人間の異性に対する愛等は、虚ろなものであり、流されては後悔する、と思って居ます。
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村上昇
2025-04-04
いつから実施ですか?
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村上昇
2025-04-04
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あこ
2025-04-03
毎週お兄様の所に通われているマナミコさん、素晴らしいです! そして兄と夫との違いはあれども、お気持ちや行動が私と同じなことに勝手に一人喜んでいます。 というより、親や夫ではなくお兄さんに対してだから凄いなと感心することの方が多いです。 私も夫が入所した当時はテレビが独占できると喜んでいましたが1年が経過して観る時間は減ってきました。でも、好きな番組が観られるのはやはり嬉しくて、Eテレの美術や音楽、スマホのお勉強も役に立っています。夫も色々な反応が鈍くなってきていて、毎週帰宅させてお昼ご飯を一緒に食べているのですが食事中に眠ってしまうことも多くなりました。介護から解放されて心に余裕が出来たマナミコさんの心情がいつも同感できて楽しく拝見しています。
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