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この記事へのみんなのコメント
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朝暮
2024-01-25
妻が寝たきり1年後に心因性過活動膀胱になり薬石効果無く早4年たちます。トイレに女の子がいたが誰やここはどこ家が火事やからはよ逃げな等時々認知症がでます。介護保険を勧められて医者の見解書が必要になり近くの医者に往診を依頼した所 簡単な診察だけと思っていたらお名前は?お年は?と問診が始まり100足す22は?の問いに妻は薬飲んで頭がぼーとしてるから解らへんと答えるとさらに100引く43はの問いかけに妻は苦笑いで分からへんと答えたのに今から3っつ言葉を言うので覚えて下さい5分後に聞きますからと桜電車テレビと言い他の話しをしだした後さっきの言葉何でしたの問いかけに妻は泣きそうな苦笑いで分からへんと答えた所 医者はハイハイと答えながらまた同じ質問をしようとしたので思わずもうやめて下さい、妻をいじめるような診察は要らない、そこまでして介護保険はいりませんと話すと他の患者さんの付き添いからもつと確認してとの話しも有ったからと言葉を濁していた。 役所からの通知は要介助5であったが最初に認知症の診断もしますと聞いてれば診察を断っていたかもしれない。
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よりみちさん
2022-09-01
88才の夫が今、正にこの状態です 先週施設から病院に搬送されイツ何が…と言われています 肝臓の機能が悪く末期であることは覚悟していますが コロナの今、顔を見ることもできないのが辛いです。 一層のこと何もしないで早く …と、祈っております
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あ〜ちゃん
2021-08-25
2年前から足が悪くなり、介護指定を受けてデイサービスを週一回のお風呂にだけ利用していた一人暮らしの母は今年に入ってからホームに入りたいと言い出しました。昨年から話には出ていたので2人で数件の見学に行ったりしたのですがコロナ禍、落ち着いたらにした方がいいのでは、離れて住んでいる私の所に来た方がと言ったのですが、やはり今の場所が良いと探して4月に入居しました。 初めての介護施設だし、コロナだしと随時確認しながらでしたがコロナ抜きにしてもありえない言動が次々に起こり1ヵ月目には母は出たいと言い出しました。決してわがままな人では無いし、逆にそう言うのは我慢の限界、私も不信感マックスだったので他の施設を探し出した所、あり得ない対応があからさまに確認出来ました。7月末に現施設に引っ越した日、到着直後まで弱ってはいたものの着いた途端にベッドから起き上がれず、食事も取れず、バイタルは最悪の状態となりました。前の施設にいた時には1ヵ月目の訪問診療時に腎臓の数値が悪いので専門医に見てもらう事になり、月一回の通院になり、転居の前の診察時には2ヵ月に一回、様子を見ましょうとなったのに。前施設では何の対応も無く一日中部屋から出ない毎日でした。 ストレスが無くなった日からホッとしたのかと思ったりします。現施設の皆さんは入居の日から前施設に情報提供を問い合わせしましたが何も情報は得られず。食事も普通食でした。(これは私が専門医に聞かれたので2ヵ月目に確認しました) 日々、現施設の皆さんから連絡を頂き、母にとって良い方法をと考えて対応して下さっています。私の気持ちのケアまでして下さいます。昨日、母が危篤的な状態と連絡をもらい飛んできました。コロナ禍で難しいですが少しでも会えるチャンスがあればとホテルで待機しています。そんな時にこちらを拝見して、施設の皆さんと話して気持ちが少し覚悟に変わってきてもやはりまだ受け入れられない現状を納得させて頂きました。84歳。まだまだ一緒に色々やりたかった。まだまだ一緒にあちこち行きたい!でも反面覚悟もしないと。 ありがとうございました。 このサイトにも救われました。
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ひろ
2020-12-28
私は、母の最後に立ち会えなかった事が後悔です。父の時には、口唇を濡らしてあげられました。母の時は、それが出来なかった事が悔やまれます。毎日、施設に行き母の顔を見て、身体がむくんで可哀想でした。でも何も出来ない!日々話も出来ない母と向き合うだけでした。車椅子に乗ってる母が、良く(押してよ❗️)と言ってた時に押してあげれば良かったのか?今 後悔ばかりです。(この次も親子になろうね❗️)と最後に私に約束しました。またいつか母に会えると思います。産んでくれてありがとう❗️お母さん。
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K
2020-12-05
今まさに母が最後の時を迎えようとしています。約2年半の自宅介護中。自宅で看取るのは、母で3人目。覚悟は出来ているつもりでも?昨日からは水もとれなくなり、今朝は声をかけても、オムツ交換しても目を開けることはない。水位飲ませたいと思うのは介護者のエゴだと理解しているが、心が折れそうになる。この記事を読んで余計なことはしないように、いつものようにと
最近のコメント
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姉御
2026-02-07
お若いのにお母様の介護に子育て、ご自身も資格取得に頑張られたのですね。岩佐さんの文章にいろんなお気持ちがあるのだと行間を読んで感じました。 私は福祉職でありますが、祖母と母を介護しました。よくぶつかりましたし、警察や救急に消防にも大変お世話になりました。福祉職だけに先がどうなるかわかってしまうので、なかなかケアマネに頼ることができませんでした。 辛かったです。 2人を送った今は、私じゃなきゃできなかったことかな?私に見てほしかったのかな?と思うようにし、自分を責めるのをやめました。 毎日、お仏壇に手を合わせて一日の報告をするのが日課です。毎日ありがとうと…
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柳館忠雄
2026-02-07
ホームページの画面が明るくて見やすかったです。 応援していますので頑張ってください。
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s
2026-02-06
このデータの肝は、入所者家族の多くは「禁煙してほしい」と考えていることと、 敷地内禁煙であることにより、誰も喫煙していないこと、である。 喫煙できない環境が禁煙・卒煙に貢献している良い例を言えるだろう。 施設も喫煙してはいけない理由を、しっかりと説明できていると推測する。 ライターは、敷地内禁煙にすると、喫煙を希望する入所者一人の尊厳と生活の質を守ることができないと信じ込んでいるようだが、それは違う。このライターには、喫煙行為はニコチン依存症という病気による異常行為であるという視点が徹底的に欠けている。 ●入所者の生活の質は、喫煙しないことにより向上する。 ●個人の尊厳も、ニコチンから解放されることで守られる。 ●「残りの人生なので好きにさせたい」「ストレスを考えると悩ましい」という家族にはパンフレットを渡す等してタバコについて正しい知識を与える。 ●施設の安全管理のためには敷地内禁煙が最上である。 入所者一人ひとりの尊厳と生活の質を守りながら、安全で快適な環境をどう担保するのか。 それは敷地内禁煙でのみ実現する。
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