コメント
この記事へのみんなのコメント
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ななお
2020-05-16
連載200回目おめでとうございます! 毎週楽しみに拝見しております 他界した認知症の祖母を思い出しつつ、同じデザイナーとして勝手に親しみを感じています ねこちゃんのツンデレ感とお母さまのツンデレ感の相乗効果がすばらしいですよね これからも毎週どうぞ和ませてくださいませ!
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まるるん
2020-05-12
連載200回おめでとうございます㊗️ 介護離職を目前にして、先月母が急逝しました。 認知症が進んできて、自分がイライラしたり悩んでる時、 この連載で何度慰められ、励まされ、癒されたことか。 本当にありがとうございました お母さまと猫ちゃんとの生活。 これからも楽しみにしています!
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くまんちゃん
2020-05-11
息子夫婦と同居の為色々な物を捨てて来ました。 息子夫婦との生活は2度目です。息子が仕事の関係で先に引越しし、私は定年を待ってから追っかけ引越しです。最初の同居の時はただ物を減らしましたが、2度目は「私の思い出は息子達には処理に困る物になるから」と無理矢理処分した物が多かったです。 95歳で他界した母もひとつ、ひとつと減らしていってました。衣類とハンドバッグ以外のプライベートな物は何も有りませんでした。私ももう少し減らさなきゃと思ってます。
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南の空の下から
2020-05-10
母も物を捨てずに貯めこむ一方ですのでお気持ちは分かる気がします。 本人からすれば人生の一部ですし、私の方が先にお別れするかもと思うくらい本人は元気ですしね。これからも猫が母~楽しみにしています。
最近のコメント
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えまま
2026-07-15
いつからか拝見しはじめて、楽しみにしてましたが、もう会えなくなるのですね…さみしいです。 私自身まだ介護は経験しておりませんが、色々と学ばせていただける内容とお人柄に惹かれていたんだと思います。またどこかでお見かけできることを期待しています。ありがとうございます、お疲れ様でございます。
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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