コメント
この記事へのみんなのコメント
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ゆかさん
2019-10-22
山城さんのお話を見て、私は涙を止めることが出来ませんでした。 今、生きてはいますが私も34 才に、三人の娘があり、胃ガンになりました、ステージ3もう少し早くわかったらと言われました、子供が小さいから大変なので、見舞いにこなくていいと言うのに毎日やって来る主人はみるみる痩せていきました。 三女一歳でした、あの時神様に、「せめてこの子が小学校に上がるまで命を下さい」と祈ったものです。 奥さまの気持ちが、痛いほどわかります。そして残されたご主人様とお子さんの気持ちを考えると、また涙が溢れます。 私は5年後に再発し死を覚悟しましたが運良くこうして生きております あれから27 年、61 才になり本当に人生は平穏無事ばかりではないと実感しています、 これは、生きていればの事、健康な時は自分の力で生きている様に思いますが、生きたくても生きられない人は沢山います!奥さまの様に… 命は自分の物だけではありません。 大切にしたいです。生きていることに感謝します。
最近のコメント
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イチロー
2026-05-21
豪快な方だというイメージを持っていましたが繊細な方で非常に共感できます。今でも身体を鍛えていらっしゃるところ、年齢にあらがう姿、私も見習いたいです。
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りんりん
2026-05-20
思い出しました。私も数十年前の若かりし頃、何を思ったのかサボテンを買い部屋の窓際に置き眺めておりました。あまり植物に興味もないのに買ったのでサボの何も知らずサボなら日当たりのいい場所に、植物なら水と思い、世話をしていましたが、10㎝ほどの球体のサボは大きくもならず、花も咲かず…かと言って枯れもせずで、ある日そーっと触ると怖いことにフニャフニャ!覚えているのはそこまでで、その後の記憶はプツンと切れています。あのサボ、どうなったんでしょうね~nurarin様の方がずっとましです。株分けができたんですから!
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えんどうまめ
2026-05-19
服は、きちんとしていればなんでもいいです。経済が大変な時期です。華美 にならないようにしてください。服は人を選ぶから大変ですね。こ
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