コメント
この記事へのみんなのコメント
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nurarin
2022-04-30
>>あいさん nurarinです。 「餌」が気になっちゃいましたか…わかります、わかります。 実は私も書く時に「ご飯」と書くか「餌」と書くかちょっと悩んで 最終的に「餌」と書くことにしました。 「餌」というのは「動物のための食べ物」のことで悪い意味はないんです。 動物が自分で捕まえた獲物も「餌」です。 人に対して使う時に限って悪い意味になります。 以前、犬を飼っている友人が「餌じゃなくてご飯だから」と人に言っているのを聞いたことがあり 当時ペットを飼っていなかった私はそれが印象に残っていたので 文章に書く時も「ご飯」て書いたほうがいいんだろうなと思いました。 でも結果その時は「ペットのためのご飯」という意味で「餌」を選びました。 もちろん、実際は猫には「ご飯食べようねー」と思いっきり「ご飯」と言っています(笑)。 今度から「ご飯」と書くようにしますね。 あ、でも動物病院で「〇〇ちゃんのお母さん」て呼ばれるのは 毎回「産んでないわっ」と心の中でつっこまずにはいられませんლ(ಠ_ಠ ლ)
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あい
2022-04-30
我が家にも三にゃんがいて、義母、実家母とも暮らした経験があるので「うんうん、あるある、わかるわかる」と思いながら楽しみに読ませてもらっています。 1つだけ‥猫ちゃんのご飯を「餌」と言うのが気になります。 家族だからそれは「餌」ではなく ご飯なのです、食事なのですが‥
最近のコメント
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えまま
2026-07-15
いつからか拝見しはじめて、楽しみにしてましたが、もう会えなくなるのですね…さみしいです。 私自身まだ介護は経験しておりませんが、色々と学ばせていただける内容とお人柄に惹かれていたんだと思います。またどこかでお見かけできることを期待しています。ありがとうございます、お疲れ様でございます。
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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