コメント
この記事へのみんなのコメント
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ふじもと
2018-01-03
自宅での看取りをちょっと美化しすぎだと思います。終末期鎮静についても、「医師としては敗北」という意味で、なるべく使いたくない旨の発言がありますが、医者が言うほど、末期癌の痛みは軽減できませんから、「眠ったまま死にたい」と思う患者は結構いるはずです。終末期鎮静と言うほどでなくても、医療麻薬の量を調整して、ほぼ眠ったままの状態を長く続けると言う事はできるわけで、しかし終末期だと、結果としてそれが死期を早めると言う事になる可能性があると言う事です。しかしそれを嫌う医療従事者もいて、それが本当に患者のことを思ってのことか、自分の理念の方を優先してのことか、わからないことがあります。 現実に患者の気持ちを判断することは難しく、医師の巧みな誘導に乗って、あたかも医師の指示通りにすることが幸せと思い込んでしまう場合もあるわけですが、現実は甘くないと言う事は、最後には直面する問題です。 家族の負担も半端ないですから、もう少し在宅看取りの現実に即した情報発信をして欲しいと思います。
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ほんにゃっく
2026-11-03
こんにちは。認知症の方との関わり方の悩みではありませんので、まと外れなコメントということで、削除されるかもしれませんが。。 私も母親から来る強いストレスでヘトヘトです。円形脱毛ができました(笑)洗濯物を汚い廊下をズルズルひきずるというコメントの時にも書きましたが、母は仕事もアルバイトもしたことがありません。 そしてかなり前の出来事になりますが、私はYoutube でお料理動画を見ていて、これ、作ってみたいな。というのがいくつかあったんです。 前日に、母に「明日は私が夕飯を作るね」と言ったら、OKしてもらえましたが、どうせいつもの母なら、私が作ると言っても勝手に作ってしまうだろうな、と思ったので、″2回同じことを言いました ″←重要 次の日、風呂から上がったら夕飯を作ろうと思っていましたので、念のために、「夕飯私が作るね」と母にもう一度同じことを言いました。 そして、風呂で頭を洗いながら、Youtubeで見た料理の手順を思い出して復習していたんです。 その時に、母が「ねえ、ねえ」とか風呂の外で何か言っていたのですが、こっちはシャワーをジャージャー流していたので聞こえなかったのです。 そして、ドライヤーやスキンケアを終えて、台所へ行ったら。。。 やっぱり。。 なんと、母は私が用意していた材料を使って、料理を3品も作っていたのです!(ToT)(まだ完成してませんでしたが) 私は、激怒して怒鳴り散らし、母の作った料理をゴミ箱にぶちまけてやろうかと思いましたが、さすがに食べ物を粗末にするわけにもいかず、我慢をしてこらえました。 その後、「私が作ると伝えといたのに、どうして勝手に作っちゃったの?」と問い詰めましたが、むにゃむにゃとよくわからないことを言うだけでした。 主婦は、会社のように首を切ることはできません。ブログ主さんも、「洗濯物の小競り合いが何年にもわたって続いている」と書いていらっしゃいましたが、終わりがないのです。死ぬまで続くのです。 縁を切る以外に解決方法はないのかもしれませんね。この投稿をお読み頂いて、少しでも、「あるある!」みたく思ってくれた方がいらっしゃったら、幸いです。 ありがとうございました。
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あきこ
2026-11-02
私も67歳 夫は2006年に交通事故で全身麻痺 在宅介護しています。
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珠美
2026-11-02
手術で後遺症が残り生活に支障が出て諸々塞ぎ込んでいる者です。 ご主人の「50代なのに…」というお言葉にも、とても共感できます。 少しだけ前を向いてみようかな、ありがとうございました。
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