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この記事へのみんなのコメント
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サイトウ
2018-07-14
福島県に住んでいます。父と母が脊柱管狭窄症に大変苦しんでいます。 父は2011年に、母は2015年に手術をいたしました。 しかし、現在父は間欠歩行のため、よく転びます。母はお尻から脚全体の痺れと痛みによくブロック注射に通院したり、痛み止めがはなせません。 当サイトでの、電極による治療に興味があります。東北や近県で同様の治療をしてくださる病院はありますでしょうか。教えていただきたいと思ってメールいたしました。
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花*花です
2018-04-06
左のお尻から足首までがとにかく痛いです 座っていて痛くなくても歩き出すと歩けない位痛くて、痛み止めも座薬も湿布も全く効果がありません 60歳女性です。とっても辛いです。 来週MRIの予定です
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コバヤシ・カズオ
2018-01-04
71歳の男性です、昨年MRIで脊柱管狭窄症と解り手術しか治す方法は無いとの診断でした、骨が邪魔して血管が細くなっています。 主治医の所で飲み薬(リマプロスト5чℊ)と電気治療を受けています、10分~15分は歩く事が出来ます、足の痛みは我慢できる程度ですが地面に足がついた感覚がなくなります、スーパーなど買い物の時は、途中で屈みこみ下の方の品物を物色してるふりをして少し休みます、車の運転は長時間でき、釣りが好きですからよく出かけます、勿論座り込んでの釣りです、病気とうまく付き合って行く心算ですがこの状況が持続できるか心配です。 妻が長年鬱病で食事の用意が出来ず私の入院は不可能です。良きアドバイスが有ればよろしくお願いいたします。
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小林 不二夫
2017-12-30
はじめまして小林不二夫といいます 89歳になる義父が、毎年冬になると「死にたい」というほど腰痛がひどくオピオイド薬も効果がないと言っています 如何にかこの痛みを取り除く方法は無いものかと、メールを投稿させていただきました。
最近のコメント
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まう
2026-02-12
一気に読ませていただいてます。少しでも、天国のお母様に気持ちが届いてますように、作者様に今癒やしの時間がありますようにと願いながら読ませていただいてます。そして「わかるなぁ」と、おとなしく読ませていただくだけのつもりが、どうしてもコメントをさせていただきたくなりました。 作者様はその都度その都度、出来る最大限のことをお母様にされたと本当に思います。 例え「ありがとう」が返ってこなくて文句のような答えが返ってきたとしても、繰り返し繰り返し できる最大限のことをされたと思います。 私もそうだったと信じたいですし、信じています。私のことを少しだけ吐き出させてくださいませ。 2020年3月、旅行業という私の仕事も状況が変わり、母が同時期に倒れ、そこからはリモートワークや病院勤めで耳にヘッドセットをつけながら母の食事を作っていましたっけ。私も器が大きくなかったのか 苛立つこともありました。 ですが、亡くしてから3年、母のことを想わない日は1日もありません。母がいよいよ数時間でお別れかという時、病室の酸素吸入の音と肩で息をする母を抱きしめました。 どうして、恥ずかしくてもなんでも、母が家で生活してくれていたときに1度でも抱きしめなかったんだろうとそれだけが心残りです。自らの病が辛かったのでしょう。徐々に生きる気力をなくした母に「生きて居てくれるだけでいいんだよ」と言ったのですが、母自身がやはり気力をなくす程辛かったのだと想います。 亡くしてから(介護者自身に余裕や空白の時間ができてから)感じることもあると想います。 偏食の母が心配すぎて病院なのに差し入れ夕食を毎日のように持っていきました、が 今想うのは、母が元気なときに、本当に優しくしたかった(でも照れくささや甘えでできなかった)。 病院に対して感じるのは、感謝と、母へ持って行ったスプーンフォークセット(こどものお弁当のような)が、なんだか綺麗なままで、、「母はちゃんと食べさせてもらっていたのかな」ということも考え、切なくなんともいえない気持ちになりました。 意思疎通ができる間に、自分の家族や周囲や、出会う人に、誠実に接していこうと感じます。母も安心するでしょう。 突然でてきた作者さんの記事、読ませていただいて本当に有難うございます。沢山泣いて、すっきりしたように想います。
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みみ
2026-02-12
わが身を振り返る内容です。気づかぬうちに、すっかり人付き合いの筋トレ衰えています。 人並みの社交性はあったものの、中年過ぎると、若い時みたいに、一緒に楽しもうよ!っていうより、なにかとひとの生活を詮索する人が増えた気がします。 年とともに脳の前頭葉も衰えてくるからか、相手の気もちも考えず、ズケズケと自分が聞きたいままに質問してくる人が多くなり、人付き合いがニガテになってしまいました。よそのお金事情、家族構成、家族の介護や病気が気になるようで、楽しい会話というより、もはや国勢調査みたいです… つがえさまのご友人のように、視野が広がる人付き合いはいいなと思いつつ、また詮索やウワサ好きな人に会いそうでつい萎縮してしまいます。 ところで、お兄さまが、その後ご無事に過ごされていらっしゃって安心しました。お大事になさってくださいね。お兄さまの介護時の連載からの読者ですが、介護を離れられても変わらず、連載を楽しみに読んでいます。いつもありがとうございます。
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ゆーびん
2026-02-12
お兄様と一緒に住み少しづつ症状が進んでいく‥というあたりから読ませてもらっています。 近い家族が軽度認知障害と言われ、新薬による治療も進めてきました。 不安ということも当然ですが、このお話を読ませてもらうことで 励まされたり 涙したり いろんな思いや感情をここでだけで表出させてもらっています。まだ周りには伝える勇気はないのですがこれからも続けて読ませてもらいながら力をつけていきたいと思っています。
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