視空間認知力を鍛える問題【8】(目標時間50秒)|介護のなかま会員限定ダウンロードコンテンツ
脳機能イメージング研究の第一人者・川島隆太教授監修の「脳活トレーニング」を紹介! 今回は視空間認知力を鍛える問題【8】。さっそく、下のダウンロードボタンから問題をダウンロードしてチャレンジしよう!
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【解説】
視覚的な注意機能とワーキングメモリーを鍛える問題です。ゆっくりと探すのではなく、テンポよく、素早く探すようにすると脳の活性度が上がります。
ワーキングメモリーのトレーニングのために、できれば目で見るだけで答えを見つけてみてください。スマホ全盛社会の影響で衰えやすくなっている集中力も鍛えられ、思考力も伸びるので仕事や勉強が格段にはかどるようになります。
【やり方】
上の絵は見本です。下の絵の中には、上とは違う数字が8つ紛れています。
その8つの数字を見つけて、〇をつけてください。
◆教えてくれた人:川島隆太さん
1959年、千葉県生まれ。東北大学大学院医学系研究科修了。脳機能イメージング研究の第一人者。『脳を鍛える大人の計算ドリル』など著書多数
