2025.12.11 11:00 0 「今の住まいに住み続けたい」シニア世代は7割だが、子世代は5割にとどまる 【シニア世代の今後の住まい】について親世代と子世代では考えにギャップも<調査レポート> シニア世代の「今後の住まい」に関するアンケート調査(Ph/イメージマート) 住み替えを希望しない人がシニア世代、子世代ともに過半数で最多。ただ、住み替えを考えていたり、実際に行動を移したりしている人は親世代より子世代の方が多い 持家が一番人気なものの、介護付き施設、シニア向け賃貸住宅の人気も僅差で追従している 具体的な住み替え先・タイミングまで話せていると回答した人はわずか この画像の記事に戻る