コメント
この記事へのみんなのコメント
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みれい
2025-06-23
伊藤さんの長い髪…胸が痛みました。亡き母親の髪切ってました。亡くなる前も切ってセットしたら喜んでいました。加齢により何事も無気力なときも、美容室は面倒がっても、家でのカットは好きでした。毛先を整えてから、コテで巻いてボリューム出して仕上げるのですが、必ず、若かったときのように目をキラキラさせて『あら、キマってるわね。これならクラス会も行けるわよ』と返ってきました。読んでいて、伊藤さんの長い御髪、大切に残して欲しかったです…でも、伊藤さんの息子さんのことば、うちの中年の兄も同じ立ち場なら100%同じこと言うと思います。老いた母親のオシャレ心など全く理解できず、中年男性として合理的な考え、自分の立ち場、職員さんへの体裁などから、全く悪びれず同じ判断になるのでしょう。老いた母親と所帯持ちの中年の息子、周りを見ても、どこもコミュニケーション難しそうです。
最近のコメント
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こん松
2026-05-22
怒るのではなく、なぜダメなのが説明してみては? 猫は結構話せばわかりますよ。 療法食が必要になった猫がいたのですが、うっかり切らして他のを出そうものなら、物凄い形相で睨みつけられました。 付き合って食べてもらっていた(医師には食べていいか確認済)他の猫たちは全然、何を出しても食べるのに。 同じことを言っても、医師が言うと絶対聞くのに私が言うと無視とか。 お試しください。
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イチロー
2026-05-21
豪快な方だというイメージを持っていましたが繊細な方で非常に共感できます。今でも身体を鍛えていらっしゃるところ、年齢にあらがう姿、私も見習いたいです。
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りんりん
2026-05-20
思い出しました。私も数十年前の若かりし頃、何を思ったのかサボテンを買い部屋の窓際に置き眺めておりました。あまり植物に興味もないのに買ったのでサボの何も知らずサボなら日当たりのいい場所に、植物なら水と思い、世話をしていましたが、10㎝ほどの球体のサボは大きくもならず、花も咲かず…かと言って枯れもせずで、ある日そーっと触ると怖いことにフニャフニャ!覚えているのはそこまでで、その後の記憶はプツンと切れています。あのサボ、どうなったんでしょうね~nurarin様の方がずっとましです。株分けができたんですから!
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