コメント
この記事へのみんなのコメント
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かぎろいばーば
2025-03-28
介護、ご苦労さまです。それも、遠距離で大変ですね。 私、78歳要支援2級です。 そして、お母さんと同じシャルコーマリーテユースの難病患者です。10年前に、生体検査をして(その間4週間入院して車椅子を使っていました。)その結果遺伝性のものだと確定しました。 家に戻り最初にしたのは、介護保険の申請、ベットの購入、介護認定後に廊下と玄関、洗面所に手摺を付けて貰いました。介護保険で1割負担はとても助かりました!15年ほど前に主人がリタイアしたので田舎に帰り マンションを購入したのも、段差がなくて良かったと思っています。当時は一戸建てと随分迷ったのですが。今は室内用と外出用とに分けてシルバーカーを2台使用しています。杖使用で2回も骨折し、杖より安全です。色々と工夫がとても大切ですね。同じ難病を思いメールさせたいただきました。それぞれ症状も環境も違いますが、ケアマネジャー、介護用品を色々使ってみるといいと思います。どうかお二人のご自愛を願っています。
最近のコメント
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宮坂澪
2026-08-19
Simaereiさんと一緒で薬指は離せなかったけど90°に曲げたまま開けた!
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Simaerei
2026-08-19
普通に薬指は離せなかったけど90度に曲げたまま開くことはできたよ?
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風のいろ
2026-08-17
連載終了して日にちが経ちましたが、もしぬらりんさんに声が届くなら一言感謝をと思いまして。 このシリーズ、PCのお気に入りに登録しているので、介護ポストセブンさんのサイトに保管(?)されていればまた読み返すことができますが、いつかは消えてしまうのかなとちょっぴり不安も抱きつつ…。 楽しみだったのは猫のこともありますが、ぬらりんさんの普通の暮らしが覗き見(?)できた事でした。特別ではない、普通の人たちの普通の暮らしを読むのが大好きですし、自分の知らない世界を知って「へ~」と思ったり、共感したり・・・ブログとか読むのも本を読むのも大好きです。 ひとつ、そんな楽しみの場所がなくなったのが寂しいですが、「母猫」を見つけてからのほぼ毎週の楽しみ、ほんとうにありがとうございました。どこかでぬらりんさんのご活躍を知ることができたら応援したいと思います。猫たちとどうかお幸せにお過ごしくださいますよう…。
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