コメント
この記事へのみんなのコメント
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きれにゃんこ
2024-07-20
くらたまさん…( *´д)/(´д`、)
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茶々ママ
2024-07-15
近い将来、夫も叶井さんと同じように逝くのだろうか。 今は抗がん剤を続けながらほぼいつも通りの生活ができているのに、と思うと今から遺された倉田さんの気持ちが身につまされます。 私が独りになり淋しい思いを少しでもする日が短いように頑張ってくれる夫。 余命を聞いて普通なら自分が何をしたいかを率先すればいいのに、まず私に「何かして欲しいことはないか?最期の時に(あれもしてあげればよかったと)後悔したくないから」と尋ねる夫。 叶井さんの様に急に逝ってしまうのかな。 私は夫がいなくなったら一人で生きられるのかな。
最近のコメント
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なお
2026-02-03
シニア層に多い問題で、私自身がそのひとりです。 痛みや問題が如実に現れてから医療機関で診察を受けた場合、痛み止めや製剤の処置などは受けられても、また理学療法でリハビリに至る前に、症状を改善できる日常生活での自分でできる体操などは教えて頂けないのが実情と感じています。YouTube等での情報は信頼できるのかも気になっています。今回の記事のような専門家からの実践的なアドバイスなど、もっと知りたいと思っています。
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とくめい
2026-02-01
富山訛りが良いですね!
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ももりん3030
2026-01-31
ぐれちゃん、手術だったんですね。私も『健康でさえいてくれたら!』 そう思いながらにゃんずのお世話をしてます。『ワンコは結構、症状を伝えてくれるけど、ニャンコは我慢して隠しちゃうんですよね・・』 愛猫を見送った後、なぜもっと早く気付いてあげられなかったのだろう・・と悔やむ私に、優しい先生がそうおっしゃいました。せめて、体に良さそうなタイプとお気に入りのご飯をMIXして、美味しくたくさん食べられるよう、歯周病にならないように飲み水に“きえ~る”を少し加えたり(消臭剤なのだけれど、口内環境を整えるのに良いというコメントを読んで)、それくらいしか出来ないけれど、それしか出来ないので・・
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