コメント
この記事へのみんなのコメント
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遥
2024-05-27
会社の健康診断で何度か引っ掛かり、試しに集音器を購入した後、耳鼻科に掛かって調べてもらったところ、補聴器を勧められました。 偶然その直後に、比較的近くにあるお店のチラシが家にきて、これも何かの縁と足を運びました。結果、そこでも手帳レベルではないけれど補聴器は必要なレベルの難聴といわれました。しかも加齢や病気のせいではなく、おそらく生まれつきのものだろうと。確かになんでみんな聞こえるんだろうということは若いころからしばしばありました。それで、確かに高額ではあったけれど思い切って補聴器を購入。難聴は認知症にもなりやすいと聞きますしね。 今ではなくてはならない相棒です。むしろ最初に買った集音器の方が無駄な買い物だったかも。ただ、コンサートでは優秀すぎて音むらが出てしまいましたが。制限を外してもらったので次は大丈夫と思いますけれどね。 とにかく長時間着けて慣れることが大事だとお店では言われました。確かに最初は違和感があったのですが、今ではつけているのを忘れてしまうほどです。 例えば認知症などでその違和感に耐えられなくなる前に、高くても難聴ならば補聴器を私はお勧めします。
最近のコメント
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新鮮組です。
2026-02-05
私の母はペースメーカー入れて、6年くらいたちました。入れたあとに、知り合いから言われたのが、 これで、100まで死なないぞ‼️でした。 父は昔からDVで、母が苦労したので、とにかく死なせたくない一心でペースメーカーを入れましたが、 、、体の自由がきかなくなった最近は、あまり楽しそうじゃありません。 あと父は89歳になりましたが、ペースメーカーは入れたくないそうです。体はまずまずですが、頭の方が心配になってきました。今後どうなるかは、わかりませんが、両親の介護、本格的になってきました。仕事しながら、、世の中、皆さんそうだよなあ、と実感している毎日です。私も63歳。いつまで仕事に行けるか?です。
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s
2026-02-05
ニコチン中毒者でなければ喫煙制限があっても生活満足度やストレスに直結しない。 喫煙は自身や他者への加害行為なので、喫煙に寛容な職場は「職員が定着する職場」にならず、喫煙制限は従業員の働きやすい環境づくりは施設運営において重要な要素だ。 この調査によると583人中、重症の中毒者は39人。彼らに必要なのは病気を悪化させるニコチン窟ではなく、治療。 重要なのは、「健康増進法」に則り、喫煙者をニコチンを必要としない元の人間に戻るよう導くこと。喫煙者を採用しないこと。「喫煙は病気による異常行為」という視点ではないだろうか。
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二枚目
2026-02-05
市毛良枝さんは、親孝行な娘さんです。
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