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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2019-05-19
【1】 障子を破る。 【2】障子をはる。 この両者が嫌ならば、ビニール・コーティング された破れない障子紙を貼れば良いだけ。 【3】布団を敷く。 ベッドには、フロアベッドもありますので、同様の動作で毛布、布団をセッティングします。 【4】は、釣りで遠方に投げた姿に似ています。 【5】ほうきで掃く。 【6】ちりとりでゴミを集める。 この姿は、何も家屋の中のみではありません。 庭の樹木の剪定、掃除や、屋外、家屋前の道路等を掃き、ゴミを集める動作が無くなることはありません。 現に、本日、私が住む地域の自治会では春の溝等一斉清掃活動があり、家屋の前面道路の清掃もしました。 著者は、このような場を知らないのでしょうか。 蛇足で【12】車の運転をする。 この図を自動車のハンドルとクラッチの操作、と言うのは変。 こんなに高い位置で操作はしません。 この図は、運転を知らない人が書いた、としか思えません。 図のような窮屈な姿勢では無く、車の座席に自然に座り、自然にハンドルに余裕をもって右手をかけて、左手はゆったりとクラッチを操作可能なように座席を固定するからです。 熟練しますと、ハンドル操作は、片手で容易に操作可能に、クラッチは、発進して加速し、いきなりサードに入れることが可能になります。 ハンドブレーキの操作に慣れると狭い駐車場での駐車も可能です。 パニック・ブレーキも同様。 交差点にてノー・ブレーキで歩行者をひき殺すなんて絶対出来ません。
最近のコメント
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華
2026-10-15
先生の体操ストレッチ方法で随分、体の具合がなくなった気がします。 狭窄症から段々腰が前屈みになり、少しましになったような? 無理しないで、ストレッチやりながら、診察にいきます。ありがとうございました。
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あこ
2026-10-15
お兄様、ご心配ですね。快方に向かわれることを祈っております。夫も8月末に発熱と酸素濃度の低下でグループホームから救急搬送され、コロナではなく誤嚥性肺炎だったのですが医師からは全く同じこと言われました。入院して1週間ほどで回復しましたが痰の吸引の医療行為があるとグループホームは退所を余儀なくされ、9月末に退院して老健に入所しました。特養も以前から申し込みをしていて今回介護度が上がった為、空きが出れば特養に入所になる予定です。夫のことはずっとグループホームでお世話になるつもりでいましたが、今回のことで延命治療は望まない以上何が起きても後悔しないように、以前にも増して夫の面会は多くしたいと思いました。でも、コロナなどの感染症ではそれもままならずマナミコさんのお気持ちお察しします。とにかく1日も早く回復されますようお祈りするばかりです。
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ララガール
2026-10-15
施設で感染者が出たということでしたが、お兄さまも罹られたんですね。私も延命治療はしないと決めていますが、やはり家族になるとどうなのかしら・・・と考えています。若いうちや頭ははっきりしているうちに本人の希望を聞いておけばよかったのですが、認知症になっていたりや寿命にどんどん近づいている超高齢者だとなかなかいまさら聞けないのがもどかしいです。 終活としてしっかり残された家族が悩まぬように書き記しておければと思っています。 お兄さまの早いご回復をお祈りするとともに、ツガエさんの健康と再会の日を願っております。
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