コメント
この記事へのみんなのコメント
-
くまこ
2024-03-24
お母さまお幸せですね。何よりお一人で歩くこともできて! ご表情がおだやかで、素敵ですね。 まだらな記憶のときはイライラしてしまうこと多いですね 我が家も母がまだらな記憶の時期も越してしまって体も少しずつ弱くなると、今、生きてる時間を大事にしようと思うようになりました 大変なこともあると思いますが、お母さまとハルくんと、いいお時間を過ごされること祈っております。
最近のコメント
-
なお
2026-02-03
シニア層に多い問題で、私自身がそのひとりです。 痛みや問題が如実に現れてから医療機関で診察を受けた場合、痛み止めや製剤の処置などは受けられても、また理学療法でリハビリに至る前に、症状を改善できる日常生活での自分でできる体操などは教えて頂けないのが実情と感じています。YouTube等での情報は信頼できるのかも気になっています。今回の記事のような専門家からの実践的なアドバイスなど、もっと知りたいと思っています。
-
とくめい
2026-02-01
富山訛りが良いですね!
-
ももりん3030
2026-01-31
ぐれちゃん、手術だったんですね。私も『健康でさえいてくれたら!』 そう思いながらにゃんずのお世話をしてます。『ワンコは結構、症状を伝えてくれるけど、ニャンコは我慢して隠しちゃうんですよね・・』 愛猫を見送った後、なぜもっと早く気付いてあげられなかったのだろう・・と悔やむ私に、優しい先生がそうおっしゃいました。せめて、体に良さそうなタイプとお気に入りのご飯をMIXして、美味しくたくさん食べられるよう、歯周病にならないように飲み水に“きえ~る”を少し加えたり(消臭剤なのだけれど、口内環境を整えるのに良いというコメントを読んで)、それくらいしか出来ないけれど、それしか出来ないので・・
関連記事
シリーズ