コメント
この記事へのみんなのコメント
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にゃん子先生
2023-08-31
入居前からの記事を読んでいました。(94歳の母を介護中の読者です。) ここ数回の記事がとても切なくて、他人の私が書き込むのも躊躇していましたが、、、他の方も書いてらっしゃるように、リハビリ目的でひとまず老健のロングショートステイで、脚を治している間に、良い施設を探すことは無理なのでしょうか? 私の周りでも、預けたら半年で急激に衰え、施設をかえて元気を取り戻した方も多々おります。 施設探しも大変ですが、何とかここを踏ん張って欲しいと願っております。 記事では淡々と描かれておりますが、介護は心身ともにきつく、現状も分かりませんし、ぬらりんさんのご負担もありますが・・・。 ただ、年齢的にもまだお若いし、認知症状があってももう少しお母様に寄り添ってくれる施設はあるはずです。 ぬらりんさんのお気持ちにも寄り添ってくれるケアマネもいるはずです。 焦らず、諦めず、、、良い方向に向かうことを心から心から祈っております!
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まりりん
2023-08-30
つらくて私も泣きました。 認知症の母を見送った経験のある者です。 何をしても正解がないようで、 でも正解なんです。 ご自分を責めないでね。 以前から絵や文のファンでした。
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ゆず
2023-08-29
すみません、2回目の投稿です。 詳しく読んでみて、精神科へ移動と書かれてました。 精神病院と書いていまい申し訳ありませんでした。 もし、ぬらりんさんがこのコメントをご覧になってましたら 次回、今現在のお母様の状態や、まだ施設にいるのかなど 教えていただけないでしょうか。 ふおん_その1が8月6日頃のお母様の状態で 8月末の今現在の状態が分からぬまま、精神科の記事を読むのは とても辛いです。 もし、快方に向かっているのなら、安心してこの後の記事も読めます。
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遥
2023-08-29
泣いて当然です。施設と医者に壊されていく姿を見て、泣かずにいられるはずがありません。多数決?なんですか、それは。キーパーソンであるぬらりんさんの意見は無視なんてありえません。 多少遠方になっても、リハビリを中心とした病院に移られるか、老健を検討してみてもよいとは思います。 お母様がリハビリを頑張られているということ、ユーモアを失ってはいらっしゃらないこと、入居前のお母様がわずかでも残ってらっしゃることにほんの少しだけほっといたしました。 確かにアカシジアは必ず出る副作用ではありませんが、出ている以上、該当する薬を減らしたりやめたり変えたりといった対応が必要になります。おそらくそういうことはされていないのでしょう。そう推測するには足る病院だと思います。早期に対応すればその症状は消えます。 現状がどうなっているかはわかりませんが、まだその病院に入られているようでしたら、老年科のある病院を探されて転院された方が良いと思います。 基本、認知症は精神科ではなく神経内科です。専門の病院に移れますように。心よりお祈り申し上げます。
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しろねこ
2023-08-29
いったん施設にゆだねたとはいえ、短期間でこんなに悪い方向へすすんでしまうのは、家族側の認識としてはなかったと思うし、行き当たりばったりの施設や病院対応をみていると、事前説明や現場での配慮が不十分だったであろうと考えるほうが自然だと思います。 家族ほどの愛情をもてなくとも、現状維持か、もしくは状況がよくなるように『適切な対応』をするのがお金いただいて対応するプロの仕事なのではないでしょうか。本来は。 介護業界の中の人たちで当たり前となっている認識(『これくらい、しょうがないよね』もしくは無認識)は、利用者やその家族の認識とだいぶズレがあると思います。そうでない施設もあるとは思いますが現状少ないと思います。ただ、これも多数決で『しょうがない』事になっていては困ります。 現実の受入れだけでなく、現実をふまえての問題定義は必要だと思います。スタッフへの処遇含む、今後の介護業界改善のためにも。 nurarinさんが作品を通してルポのように記してくださっている事は、本当に意義がある事だと思います。
最近のコメント
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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