コメント
この記事へのみんなのコメント
-
イチロウ
2019-01-05
二酸化炭素地球温暖化論は、あくまで「仮説」であって、科学的な真実ではありません。 国連IPCCが同論に基づいて、二酸化炭素削減のために論陣を張られるのには、政治、経済面での利用価値があるからであり、科学的に真実と実証された故では無いのです。 その虚偽は、クライメート・ゲート事件として全世界的に報道もされましたが、この国では報道管制とも思える作為に依り国民には知らされず、二酸化炭素を削減するため、と称する大企業補助等の口実に利用されていますし、対外援助(?)の理由ともされています。 破綻はしましたが、金融経済面での利用価値としては、例えば、二酸化炭素排出枠の金融取引を導入する策動がありましたが、これは、ノーベル賞受賞者のゴア等が金融取引企業の重役になっていることからその策動事由が理解も可能です。 愚かなこの国は、排出枠を外国から購入することまでしましたが、余りに愚かで情けなくなりました。 因みに、ゴアが米国では、「二酸化炭素成金」と呼ばれていることをご存じでしょうか? 本物の科学者は、現在、太陽活動が減衰していますので、嘗て現存した中世の小氷期が来るのではないか、と憂慮されていますし、米国のように、近年、太陽観測に注力している国もあります。 仮に、本当に温暖化すれば、中世温暖期のように、人類が増えても食糧には困らず、気候が温暖化して住みやすくなります。 反対ならば、飢饉が毎年来て、食糧確保を目的に戦争が多発する結果になり、人類には不幸なことになります。
最近のコメント
-
みみ
2026-02-22
隊長さん、しっかりと今を生きてますね。犬と暮らしていましたが、先住犬が亡くなったとき、残ったワンコが不安定ならないかとハラハラしていましたが、そういうことはなくいつも通りどっしりしていました。むしろ落ち込む飼い主を常にチラ見して、いつも以上にくっついたり、ペロペロして励ましてくれました。動物たちからは、今だけを生きること、こころの安定、やさしさなど学ぶこと多いです。ぬらりんさんの丁寧なサポートやケアが実を結び、ぐれちゃん、新しい環境で幸せな暮らしを送られますように。
-
みみ
2026-02-22
もう、なんて繊細なんでしょう。 子猫たちやさびちゃんを思いやる心情。 ご自分の想い。 そうなんだ。そうなんだ。と腑に落ちていく私。 読み終わった後 何時も優しい気持ちに心が満たされています。 有難うございます。
-
りんりん
2026-02-19
ツガエ様、このところ、長年のご苦労が報われた内容が多く、私も喜んでいます。日本には八百万の神様がいらっしゃるという話なのでそのおひとりの神様が微笑んでくださったような気がします。
関連記事
シリーズ