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この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2019-01-05
二酸化炭素地球温暖化論は、あくまで「仮説」であって、科学的な真実ではありません。 国連IPCCが同論に基づいて、二酸化炭素削減のために論陣を張られるのには、政治、経済面での利用価値があるからであり、科学的に真実と実証された故では無いのです。 その虚偽は、クライメート・ゲート事件として全世界的に報道もされましたが、この国では報道管制とも思える作為に依り国民には知らされず、二酸化炭素を削減するため、と称する大企業補助等の口実に利用されていますし、対外援助(?)の理由ともされています。 破綻はしましたが、金融経済面での利用価値としては、例えば、二酸化炭素排出枠の金融取引を導入する策動がありましたが、これは、ノーベル賞受賞者のゴア等が金融取引企業の重役になっていることからその策動事由が理解も可能です。 愚かなこの国は、排出枠を外国から購入することまでしましたが、余りに愚かで情けなくなりました。 因みに、ゴアが米国では、「二酸化炭素成金」と呼ばれていることをご存じでしょうか? 本物の科学者は、現在、太陽活動が減衰していますので、嘗て現存した中世の小氷期が来るのではないか、と憂慮されていますし、米国のように、近年、太陽観測に注力している国もあります。 仮に、本当に温暖化すれば、中世温暖期のように、人類が増えても食糧には困らず、気候が温暖化して住みやすくなります。 反対ならば、飢饉が毎年来て、食糧確保を目的に戦争が多発する結果になり、人類には不幸なことになります。
最近のコメント
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愛知の女
2026-02-17
私の母も昨年初夏に膵臓癌が見つかり、その年の秋には75歳で亡くなってしまいました。このコラムを読むのに随分時間がかかりました。我が母とだぶることが多くて。必死だった去年よりも、少し時間の経った今の方が振り返る事か多く、色々考えると本当に辛いです。 母は胸膜への転移もあり、あっという間にベッドで管だらけになってしまいました。 いつか親の面倒をみるつもりで、7年前に介護福祉士になった私が、母の緩和ケアと介護を退院後自宅でしようと思っていましたが、母は病院のソーシャルワーカーには痛みや苦しみなどにすぐ対応してもらえるとこがいいと希望し、ナーシングホームに入りました。 母は病気になった事を周りに知らせず、全て終わったら知らせて欲しいと、仲良しのご近所さん二人と家族以外はお見舞いもお断りしていました。 あと、苦労させられた夫と一族と死後も一緒の墓には絶対に入りたくないと、生前から強く希望していたので、意識のあるうちに景色のキレイな山に樹木葬を探して来ました。母は「嬉しい」と契約書に何とか自力でサインをしました。 その後、私の腕を掴んで「もういってもいいら?」と、より強い緩和を希望してきました。翌日、大好きな孫息子のお見舞いで手を握って貰ってお別れした1時間後、旅立ちました。 平均寿命にはあと10年程あるから、少し早いかな。私もこんなに早く母の介護をするつもりではなかった。もっとゆっくり介護させてほしかったけど、長く病んで苦しいより、駆け抜けてしまって良かったのかな?とも思います。我が母は死ぬ準備が色々してありました。が、流石にこんなに早くにおわりが訪れるとは思ってなかったようで、あと10年分の新品の日記手帳など色々買い置きも準備してありました。 部屋の片付けはなかなか進みません。すぐに手が止まって思いを馳せてしまいます。手に取った物が、ただの物にもう少し思える様になるには、まだ時間が必要のようです。ずっとそばにいたので、沢山話たり触れたり出来て良かった。施設のナース、スタッフ、訪問診療ドクターには本当に感謝です。1人で抱えていたのを一緒に考えたり悩んだりして、一緒に看取りケアして下さった。共有してくれる人がいたということが本当に心強かったです。母とのコミュニケーションに集中出来て良かったです。
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鉄人シルバー
2026-02-17
いつも楽しく拝見しています。よろしくお願いします。
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ブ男
2026-02-17
「楽しく生きろ」 叶井俊太郎さんは、借金をしても、返さないで、自己破産をして、毎日楽しく暮らされました 池谷直樹さんは、1億2千万円の借金を、自己破産をしないで、毎日汗だらけになりながら、たこ焼きを売って、返済されています。 同じ人間に生まれても、大きな違いがありますね。
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