コメント
この記事へのみんなのコメント
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柏餅
2022-05-13
お兄さんが何となく、子ども還りしているような印象もありますが、ツガエさんを異性として見ているような部分も完全に否めないですし、何よりも刃物を持たざるを得ないお気持ちになっているとは、相当追い詰められているご様子で、とても心配です。 もうご相談はなさっている頃かと思いますが、絶対に一人で抱え込まないでください。この日、眠れなかったのではないですか。どうか休めるときに休んでくださいね。一般論としては当事者は孤独や不安を感じているのだから、スキンシップしろだの、添い寝してあげたらとかいいますけど、ご夫婦ならともかく、きょうだいは難しいですし、かえってそれが更なる困った行為への引き金になるかどうかもわかりません。それより何より介護なさっているツガエさんの心を守らなければなりません。私自身も兄がいる身なので、他人事とは思えません。ときどき我が身に引き当てて考えています。少しでもよい方向に進まれますように。
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月香
2022-05-13
我が家が安心して落ち着ける場所では無いのは辛いですね。 お兄様は自分の部屋があると言うのを忘れてしまっているようなので落ち着けないのかもしれませんね。 落ち着けないからなおさら知っている人に傍にいて欲しいのかもしれないですが、前回の「シーッ!」の後だと怖いですよね。 引き戸だとつっかえ棒をとりあえずしておいて鍵を付けた方がいいかもしれません。お兄様は傍にいて安心したいだけだったら可哀想な気もします。なんだか胸がキュッとしてしまいます。とりあえずカッターナイフは危ないので机にしまったほうが良さそうです。
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みかん
2022-05-12
う〜ん。。前回の記事の後、こんなことになっていたんですね。 これは・・恐怖しかないですね。夜もろくに眠れないでしょう。 お兄様は、いつも生活を共にして色々かいがいしくお世話してくれるツガエさんのことを、奥さんのような存在だと勘違いしている可能性もありますね。 ちなみに私も、義父から、実の娘だと勘違いされたりヘルパーさんだと勘違いされたりしていました。(孫のことは会っても忘れていました。)関係性がよくわからなくなってくるようです。 引き戸用の鍵もあるようだし、何か対処はされましたか? もしかしたらもう施設の方にお願いされたのかな? 他の方も書いておられましたが、お互いのために施設に入所された方がいいのではないかと思います。 たぶんもう限界ですよね。 入所金額は施設によって違いますし、色々な施設がありますので、お兄様に合った施設がみつかるといいなと願っております。
最近のコメント
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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