コメント
この記事へのみんなのコメント
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しんたろう
2022-01-29
あと半年でローン完済の予定ですが、職場の配置転換で給与削減されたり、出産を機にパートナーが専業主婦となったりして、世帯収入が激減した時期がありました。当時は返済に滞りがないよう、支出を抑え、もしもの時のために競売、任意売却をシミュレーションし、その後の人生設計も立てた覚えがあります。当時は確かに四六時中、ローンの支払いのことが頭から離れず、パニック状態が日常化しており、今から思えば、一歩間違えば悲惨な判断をしていた可能性もあったと思います。住宅ローンは銀行にとって、ほとんど取りっぱぐれのない「美味しい」商品です。もしもの時には一人で悩まず、堂々と顧客として銀行に交渉しても良かったのかな、というのは反省点の一つです。
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友安美貴
2026-04-09
勉強になりました
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矢野和彦
2026-04-07
一度使ってみたくて応募しました。
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みとん
2026-04-05
同じ年代だと思います。私は友人も親戚にも独身がいないのでもっぱら軽い雑談か聞き役です。お友達と日々のこと共有できる機会あっていいですね。ぬらりんさん、お仲間といい時間をこれからもお過ごし下さいね。 先月、トシを感じて車をを手放しました。親や叔父や愛犬がほぼ同じ頃に高齢になり、みんなの面倒を見ていたので、車は病院の送迎など必須でした。今はみんなを看取りひとりになりました。 一気に老いがきたようで、近くの運転はいいけど長い時間運転すると集中力が切れるようになりました。お相手の車と大事にならずで済みましたが、老眼でクリアに見えてなく、よその車とコツンとぶつけたこともあって手放しました。 悲しいけど、こうやってできないことが増えるんだな学びました。運転生活も終わり、家族の看取り期も終わりましたが、どちらも、その時にやるべきことをやりきったら、いつか手放すときにさみしいけど、さみしいと感じるだけで、暗く沈んだりモヤモヤしないんだなと学びました。 愛車も、当時は家族のためよくがんばって病院の送迎したなー、若い時は車で犬たちと遠出して、たくさん人生楽しんだなー、小さい事故もしたり、車検とか保険とか車から責任も学んだな〜と、感謝の気もちでお別れしました。いつもと同じ生活を手放すのはさみしいけれど、年齢とともにライフスタイルも変わるものですね。悔いなくいまを生きようと思います。
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