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この記事へのみんなのコメント
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ミケ子
2022-01-29
私も、母と2人+猫2匹と暮らしています。庭も広くそこも同じ。伐採が山のように待ってます。 母は最近、ローソンとセブンが24時間営業なのを忘れたらしく、へー、24時間!と感心する姿に、内心ショックながらも、そうだよ〜と返せるようになった私。以前は違うでしょ!と言ってしまい、母をしょげさせる事もありましたが。クリニックにあった認知症パンフなど、目を通しておいたのが役立ってます。 今は免許更新時に認知症検査あるそうですが、母は返納して受けられず。性格的に病院には行きません。まあ、薬も効かないとの事でこのまま様子見るしか無いか、と諦めてます。猫母を参考にしつつ、励まされてます。
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nurarin
2022-01-18
>>長女さん nurarinです。(私も長女です) おつかれさまでした。 「今は後悔ばかり」とおっしゃっているのはきっと もっとできたんじゃないか、という気持ちがおありなのでしょうね。 私はそんな風に思えるかな…自信ないです 実際にやった者にしかわからないですよね。 だから…ほんとうに、おつかれさまでした。
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長女
2022-01-16
いつも拝見しては、あー私だけじゃないんだ。 あー、分かる‼️分かる‼️って励まされた気持ちになりました。 ぬらりんさんとは同年代。 私は父親でしたが、同年代。 その父が昨年末、突然亡くなりました。 回りの人に愚痴ると親子コントみたい、って笑われ なかなか深刻なんだけどなー… そんな苦しい中、お母様との認知症の戦いを ほのぼのと描かれていて 私も笑って乗り切ろうと気持ちを切り替えていました。 今は後悔ばかりの毎日ですが 私のように励まされている人はたくさんいると思います。
最近のコメント
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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gaku
2026-06-10
臨死体験談には、心肺が停止する前の現象と、心肺停止後の現象が混同して語られているようですが、厳密には心肺停止後に起きる現象ではないかと思います。特に幽体離脱は心肺が停止する前に体験する現象ではないかと思います。以前、NHKで人間の脳死に関する番組が放送されており、心肺が停止しても脳波により脳だけは数十分単位で活動を継続している事が推察されるようだとのことでした。その間に過去の人々との邂逅、トンネル、光、お花畑、幸福感など臨死体験で語られている現象が起きているのではないかと解説されていました。 私は、随分前に立花隆著の「臨死体験を」読んだことがあり、それ以後、臨死体験には関心を持っていましたが、NHKの番組を切っ掛けに専門分野ではありませんが自分なりに思索してみました。人間は心肺停止後、脳の機能が失われていく段階で、近々の新しい記憶から随時過去の古い記憶に向かって失われていき、生まれた時の記憶に至り、生まれた時の光と産道のトンネル、そして母親の胎内における幸せ感あるいは安堵感など、併せて三途の川、お花畑などの受精してから10カ月間にの記憶を辿り、生命が尽きるのではないかと思います。生まれる前の胎児は既に目を開いているそうですから、母親の胎内で、羊水の中から母親の薄くなった皮膚を通して外の光を感じ、その光が羊水の濃淡などで三途の川やお花畑に見えているのではないかと想像します、またお腹の外から入ってくる人の音声も感じ取っていたかも知れません。この説に対して、心肺停止から息を吹き返した人の臨死体験で語られる記憶は既に破壊し失われれていて整合性が取れないのではないかという考えもあるようですが、脳内の記憶を司る海馬の作用で過去の記憶に遡ると解釈すると、記憶自体は失わていない段階で生き返れば整合性が取れるのではないかと想像します。もし臨死体験がこのようであると、人の一生は、母親の中で過ごした10カ月の記憶を辿り、受精の時点まで遡って終わるのではないかと思われ、そうと仮定しますと、これまでの宗教観は変化を求めれれ、また臓器移植で心肺停止後に体内から臓器を取り出すタイミングにも変更を求められるのではないかと思います。臨死体験という現象は、オカルトとして放置されるべきでなく、早急に解明する必要があるのではないでしょうか。
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おいおい
2026-06-09
6~7社のみで決めている感が丸出しです。 セブンプレミアムは? せめて20くらいから決めないと駄目です。
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