健康
2025.10.21 07:00
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視空間認知力を鍛える問題【6】(目標時間1分)|介護のなかま会員限定ダウンロードコンテンツ
脳機能イメージング研究の第一人者・川島隆太教授監修の「脳活トレーニング」を紹介! 今回は視空間認知力を鍛える問題【6】。さっそく、下のダウンロードボタンから問題をダウンロードしてチャレンジしよう!
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【解説】
この問題は、前頭前野と頭頂連合野を活性化させ、ピースの形を記憶して全体像を組み立てる過程で、ワーキングメモリと視空間認知力が同時に鍛えられます。このトレーニングが気に入った人は、ピースの多いジグソーパズルに挑戦してみましょう。
複雑な全体像を組み立てるパズルは、ビジネスやスポーツで求められる「全体を俯瞰して状況を把握する能力」を養うのに役立ちます。さらにワーキングメモリを鍛えたい場合は、見本の絵を覚えてから隠し、記憶だけで解いてみてください。
【やり方】
浦島太郎が亀に連れられ竜宮城にやってきた絵です。AからGまで7つのピースがありますが、使わないピースが1つあるので探してください。
◆教えてくれた人:川島隆太さん
1959年、千葉県生まれ。東北大学大学院医学系研
