コメント
この記事へのみんなのコメント
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まさみつ
2020-12-04
直近から遡ってここまで読まさせて頂きました。 大変失礼致しました。最近の投稿だけしか見ていなく、その様子からはお母様、非常にしっかりされている方かと思い。 老いと向かい合うことは大変ですよね。 後ほど、更に、バックナンバーも読まさせて頂きたいと思います。
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ma
2020-09-09
飯田さん バックナンバーもすべて読ませていただきました。 お父様のこと、お母様のこと頑張ってこられた様子がよくわかります。 またご自分の感情を冷静に書き綴られていることにも飯田さんのお人柄を感じました。 私も30半ばから17年間介護とともに働いてきた経験があるので、自分のことを思い返しております。まわりの友人には介護をしている人はいなかったので、当初はとても孤独でしたが、介護をすることが生活の一部になってからは気持ちの変化もあったように思います。 まだ介護保険制度が始まる前でしたので、最初は試行錯誤の連続でした。当時に比べれば制度は充実しているかもしれませんが、介護は一人ひとり望むものが違うので簡単ではないですよね。 まわりの手を借りながら、お母様といい時間を過ごすことができますように。
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tv
2020-09-08
飯田さんの記事、感慨深く読ませて頂きました。何が正解で、何が間違いかというのは、介護に限ってはないものですね。その時々で、これがベストと思って皆さんやられてると思います。ただ、自分の考えが主体になってしまい、相手のことを想う想像力が欠けてしまうこともあります。お母様は感じたんだと思います。娘が辛い状態なのを。私の場合は主人ですが、要介護5でコミュニケーションも難しい中、8か月在宅介護しましたがお互いに無理だと気づきました。今は施設に入って一年半が経ちますが、コロナ禍の中、週に一回だけ顔を見ることができます。(ガラス越し)やるだけやって限界を知る、どんなに頑張っても無理なものもあるということがわかれば、心が決まるものです。
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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