コメント
この記事へのみんなのコメント
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こまち
2019-05-01
戦中の体験談をきれいごとでない、ほんとの体験話を記録し暮らしを本にして残していただきたい。 お元気で居られることを祈ります。
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老老介護は現実 美化してはダメですよ
2018-02-23
老老介護は、現在でも現実です。これからは普通の事になるでしょう。大変でも、その生活の中に喜びを見いだし、楽しむ知恵が必要だと思います。が、現在老老介護で楽しい日常を送っていると言っても、それはまだからだが元気だからです。人間はどこかでは必ず死ぬわけですし、その直前には身体が動かなくなる時期が来ます。介護者が若ければ、動けなくなった高齢者をカバーできますが、老老介護はそれが無理です。共倒れになります。 私の親戚も老老介護をしました。介護は何でも綱渡りですが、老々は特にそうなります。正直介護を受ける側の自覚も問われます(自覚できる状態であればですが) 現実には家族がおらず、老々でするしかないケースは少なくないでしょう。好むと好まざるとに関わらず起こる状況です。本来は、夫婦や兄弟ごと入れる施設がもっと増えて欲しいし、現在の在宅ケアの状態では、サポートとしては足りません。が、事業所の置かれた状況も困窮しておりますし、これ以上の介護サービスは難しいのが現状。公的な資金援助がもっとあって、プロの介護者の人数が増えないと難しいのです。 老老介護を美化している暇があったら、しっかり援助するシステムをもっと考えないと。
最近のコメント
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しおん
2026-06-14
しぶといお母さま??こわ???なはは(=^・^=) 一緒にいる感を想像してニヤけてしまいました。 そぉ、私の場合はお茶碗系ですが同じですね……
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加藤与施夫
2026-06-13
キューブラーロス女史による臨死体験を集めた本が話題になった事がありますが...いわゆる幽体離脱というお花畑や三途の川を認識する体験は...私には一度もありませんが...幽体離脱と思しき体験はあるのです…仰向けに寝ている時に起きた奇妙な錯覚かもしれないのですが...私の意識だけが空中浮遊して部屋の天井付近まで上昇してから..突然体に引き戻された不思議な錯覚は体験した事があるのです…この幽体離脱と思しき体験は...部屋が消灯している時に発生したので...周囲は真っ暗闇で何も見えませんでしたが...不思議な錯覚のような体験はあるのです…
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ちゃぼ
2026-06-11
パソコン操作を手伝ってもらったとき、自分ひとりでできる気がしないのは私もまったく同じです! でもスマホの操作ができない上司に代わりアプリを入れて操作してあげたとき、「自分じゃできないだろうな」と思ったこともあります。 きっとその税務署のお嬢さんも「一人じゃできないだろうな」と思いながら手伝ってくださったことでしょう。遠慮なく来年も手伝ってもらいましょう!
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