コメント
この記事へのみんなのコメント
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銀河
2023-03-18
母の介護をしています。デイサービスにお世話になっていますが、当初の週1回からわずか1年で週3回になりました。要介護のレベルは1年のままです。連日のように、母から顔を拳で殴られます。怒鳴り合いになるのは日常茶飯事で、夜中に起こされたりトイレ以外で用を足すので便に塗れながら掃除をする毎日です。その様子を見ている母は、自分でやったことを忘れていたりしてください解きにはしっかり自覚していたりのまだらボケ状態で、数分で変化するので困ります。ケアマネと施設のスタッフとは連携が取れていますが、暴れるのが決まって夜中なので、実態を理解しづらいようです。親戚からも見放されました。無責任、無関心な人の多さがどこに起因しているかよくわかりました。
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よっこ
2021-08-13
昼、夜関係なく喋り続けています。大きく叫んだり、しています。私は持病があり、睡眠などとても大切ですが、寝かせてくれません。母一人の為に家族みんなが振り回されています。はっきり言って疲れました。時々、早く死んでくれたら、家族が少しは楽になれるのかと思ったりします。祖母も父も介護をさせた母親を介護するのは恨みが先に出てしまいます。自分が一人になりたいと思ってしまいます
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うー
2018-09-28
姉妹で母を介護してます 母は自宅で死にたい って言っていたので自宅でみてます 母が認知になった時 姉は正社員 私は生活保護 なので 私がフルで母をみていました この度 生活保護がなくなり 私は仕事を探さないといけないのですが 年齢も55歳を迎え 介護で椎間板ヘルニアをわずらい なかなか良い仕事がありません 生活保護を受けていたので 年金もありません 姉は正社員で働き年金 退職金も もらえるでしょう 不公平な感じ 母や姉の犠牲になったような 気持ちで 介護していても 苛立ち 不安 もう死にたい
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sakurasakurako
2018-02-09
同居で認知症の実母を介護しています。 物盗られ妄想がすごいです。 日中ありますが、特に深夜に 「金返せ」「こんな仕打ちされるなら殺せ」等 叫んだり暴れたり殴られたり デイサービス等他人と会う事を全否定。 介護サービスを利用した日は特に家に帰ってから大暴れなので 利用できません。 同居なので一晩中動きまわることも多々あるのでこちらも眠れません 疲れました
最近のコメント
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マグノリア
2026-09-16
同世代です 心当たりのあることばかり^_^ 共感できました! もっと知りたいわ
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大野美智子
2026-09-14
息子の病気がひどくなったので興味があります
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匿名
2026-09-14
異常すぎる正義 「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。 どうやって生きれば良いですか 私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。 これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟) 弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。 裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。 国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。 裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。 (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定) その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴) 近年、再審請求しました。 再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属) 絶望と恐怖があるのみです。 日本は、法による支配(人権擁護)していますか? さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。 あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか? この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。 この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。 この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。 定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。 樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる) ことを望んでいたと思われます。 しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。 その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。 定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。 それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
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