コメント
この記事へのみんなのコメント
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ねね
2025-10-07
ご飯をあげるなら、きちんとTNRしてくださいね… 大変なことになりますよ………
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ももりん3030
2025-09-24
2021年の秋頃、母の部屋の濡れ縁に2匹の子猫が突然現れました。2017年に22歳の子を見送ってから2匹の猫が居たけど、母が『家に入れてあげたら』と言ってくれたので、警戒心を解いて人馴れさせようと美味しいご飯でおもてなし。そろそろ・・と思った春、白黒ハチワレの女の子が姿を見せなくなり、続けて白地にミルクティー色のブチの男の子も・・。その2ヶ月後、ハチワレの女の子が2匹の子猫と共に顔を見せたのでビックリ! 地域猫活動に協力してる動物病院に相談、捕獲器を借りて黒猫の男の子を保護、でもその後は母娘共に上手に捕獲器のご飯だけ食べて外に出ることを覚えてしまって長期戦に。病院に申し訳なくて捕獲器を購入したら、母猫は顔を見せなくなって・・。2ヶ月後の深夜、キィキィ鳴き声が聞こえた気がして庭に出たら、母猫と4匹(実は5匹!)の子猫(@_@;) キャリーケースにご飯を入れたら即、兄妹2匹の子猫が入って、残りの子猫は隠れてしまいました。庭で立ち話をして知り合った向かいのマンションの若いママさんが、保護猫預かりボランティアをしていて、この方と協力して母猫と残りの子猫3匹、春生まれの捕獲に手こずったサビ猫を保護。春生まれの兄妹はケージを嫌って暴れて食事も拒否したのでTNR、母猫と秋生まれの子猫3匹は里親さんに繋げ、キャリーに入った兄妹は我家の家族になりました。この頃は母が要介護3だったので、私にもまだ余力があったんだなぁ・・とふと、思い出しました。長文、失礼しましたm(__)m さびチャンは勿論、隊長・ぐれチャン・茶トラチャンも、みんな元気に過ごして欲しい☆*゜
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くまぴよ
2025-09-21
茶トラちゃんもその後来てますか?気になります。
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星空
2025-09-21
緊迫した場面でしたが、くすりとしました。子猫達ご飯にありつけて良かったですね。
最近のコメント
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なお
2026-02-03
シニア層に多い問題で、私自身がそのひとりです。 痛みや問題が如実に現れてから医療機関で診察を受けた場合、痛み止めや製剤の処置などは受けられても、また理学療法でリハビリに至る前に、症状を改善できる日常生活での自分でできる体操などは教えて頂けないのが実情と感じています。YouTube等での情報は信頼できるのかも気になっています。今回の記事のような専門家からの実践的なアドバイスなど、もっと知りたいと思っています。
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とくめい
2026-02-01
富山訛りが良いですね!
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ももりん3030
2026-01-31
ぐれちゃん、手術だったんですね。私も『健康でさえいてくれたら!』 そう思いながらにゃんずのお世話をしてます。『ワンコは結構、症状を伝えてくれるけど、ニャンコは我慢して隠しちゃうんですよね・・』 愛猫を見送った後、なぜもっと早く気付いてあげられなかったのだろう・・と悔やむ私に、優しい先生がそうおっしゃいました。せめて、体に良さそうなタイプとお気に入りのご飯をMIXして、美味しくたくさん食べられるよう、歯周病にならないように飲み水に“きえ~る”を少し加えたり(消臭剤なのだけれど、口内環境を整えるのに良いというコメントを読んで)、それくらいしか出来ないけれど、それしか出来ないので・・
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