コメント
この記事へのみんなのコメント
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なっちゃん
2024-09-08
私の夫も肝臓癌で昨年10月に58歳で亡くなりました。叶井さんと夫の性格が似ている部分があるのと、くらたまさんの心情や行動がとても共感でき、毎回涙しながら読ませてもらってます。外で人と会うことは本当に気が紛れますよね。私も半年が過ぎた頃から泣かずに過ごせた日もありますが、時間薬が効くまでにはまだまだかかりそうです。うちの夫も「あんたいつまで泣いてんの?」って呆れてることでしょう。胸がぎゅっとなる時があるけど、そんな時はこんな気持ちにさせてくれた人に生涯出会えたことは幸せだと思うようにしてます。元気な頃にたまたま撮ってた何気ない日常の動画…私も大切な宝物です。
最近のコメント
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矢野和彦
2026-04-07
一度使ってみたくて応募しました。
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みとん
2026-04-05
同じ年代だと思います。私は友人も親戚にも独身がいないのでもっぱら軽い雑談か聞き役です。お友達と日々のこと共有できる機会あっていいですね。ぬらりんさん、お仲間といい時間をこれからもお過ごし下さいね。 先月、トシを感じて車をを手放しました。親や叔父や愛犬がほぼ同じ頃に高齢になり、みんなの面倒を見ていたので、車は病院の送迎など必須でした。今はみんなを看取りひとりになりました。 一気に老いがきたようで、近くの運転はいいけど長い時間運転すると集中力が切れるようになりました。お相手の車と大事にならずで済みましたが、老眼でクリアに見えてなく、よその車とコツンとぶつけたこともあって手放しました。 悲しいけど、こうやってできないことが増えるんだな学びました。運転生活も終わり、家族の看取り期も終わりましたが、どちらも、その時にやるべきことをやりきったら、いつか手放すときにさみしいけど、さみしいと感じるだけで、暗く沈んだりモヤモヤしないんだなと学びました。 愛車も、当時は家族のためよくがんばって病院の送迎したなー、若い時は車で犬たちと遠出して、たくさん人生楽しんだなー、小さい事故もしたり、車検とか保険とか車から責任も学んだな〜と、感謝の気もちでお別れしました。いつもと同じ生活を手放すのはさみしいけれど、年齢とともにライフスタイルも変わるものですね。悔いなくいまを生きようと思います。
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ゆき
2026-04-05
楽しみです
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