コメント
この記事へのみんなのコメント
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坂本ゆき子
2025-03-06
倉田真由美様 ニッポン放送を毎朝聞いてる中、今朝は偶然に「ご主人をがんで逝去されたお話」に聞き入ってしまいました。私も、2024/09/017に乳がん享年42才の娘が旅立ちました。2016/02/29の受診でステージ4と宣告され、手術しか治療はないと抗がん剤&ホルモン治療&放射線治療・・・主治医の勧められるまま受け、2年後には転移の診断から余命1年の宣告。娘は役職に昇給した事で休暇を取りながら職場に在籍(自分から仕事取ったら治療の気力もなくなる)と心身痛も発せず頑張りました。給料全て治療費に投資し、結果的には進行に一度の安堵もなく「延命治療はいらない。痛みの処置だけお願いする」と間際に言って永眠しました。 娘のがん治療を見て自分が「がん宣告されたら抗がん剤や放射線と言った保険適用の標準治療だけで良い。ただ痛みの処置だけお願いする」とはっきり言いたい。 残された家族の悲しみがよみがえりました。
最近のコメント
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矢野和彦
2026-04-07
一度使ってみたくて応募しました。
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みとん
2026-04-05
同じ年代だと思います。私は友人も親戚にも独身がいないのでもっぱら軽い雑談か聞き役です。お友達と日々のこと共有できる機会あっていいですね。ぬらりんさん、お仲間といい時間をこれからもお過ごし下さいね。 先月、トシを感じて車をを手放しました。親や叔父や愛犬がほぼ同じ頃に高齢になり、みんなの面倒を見ていたので、車は病院の送迎など必須でした。今はみんなを看取りひとりになりました。 一気に老いがきたようで、近くの運転はいいけど長い時間運転すると集中力が切れるようになりました。お相手の車と大事にならずで済みましたが、老眼でクリアに見えてなく、よその車とコツンとぶつけたこともあって手放しました。 悲しいけど、こうやってできないことが増えるんだな学びました。運転生活も終わり、家族の看取り期も終わりましたが、どちらも、その時にやるべきことをやりきったら、いつか手放すときにさみしいけど、さみしいと感じるだけで、暗く沈んだりモヤモヤしないんだなと学びました。 愛車も、当時は家族のためよくがんばって病院の送迎したなー、若い時は車で犬たちと遠出して、たくさん人生楽しんだなー、小さい事故もしたり、車検とか保険とか車から責任も学んだな〜と、感謝の気もちでお別れしました。いつもと同じ生活を手放すのはさみしいけれど、年齢とともにライフスタイルも変わるものですね。悔いなくいまを生きようと思います。
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ゆき
2026-04-05
楽しみです
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