【週刊脳トレ】|空間認識や記憶に関する3種の脳トレにチャレンジ!・まとめ
毎週月曜に好評連載中の「週刊脳トレ」(認知症予防医・ひろかわクリニック院長の広川慶裕先生監修)の過去問題からピックアップした、月末恒例の「まとめて脳トレ」。
脳トレをすることで、脳への血流が増加することがわかっています。その結果、神経細胞が情報を伝達する機能が向上し、脳が活性化していくのです。
毎週月曜に好評連載中の「週刊脳トレ」(認知症予防医・ひろかわクリニック院長の広川慶裕先生監修)の過去問題からピックアップした、月末恒例の「まとめて脳トレ」。
脳トレをすることで、脳への血流が増加することがわかっています。その結果、神経細胞が情報を伝達する機能が向上し、脳が活性化していくのです。
華
2026-10-15
先生の体操ストレッチ方法で随分、体の具合がなくなった気がします。 狭窄症から段々腰が前屈みになり、少しましになったような? 無理しないで、ストレッチやりながら、診察にいきます。ありがとうございました。
あこ
2026-10-15
お兄様、ご心配ですね。快方に向かわれることを祈っております。夫も8月末に発熱と酸素濃度の低下でグループホームから救急搬送され、コロナではなく誤嚥性肺炎だったのですが医師からは全く同じこと言われました。入院して1週間ほどで回復しましたが痰の吸引の医療行為があるとグループホームは退所を余儀なくされ、9月末に退院して老健に入所しました。特養も以前から申し込みをしていて今回介護度が上がった為、空きが出れば特養に入所になる予定です。夫のことはずっとグループホームでお世話になるつもりでいましたが、今回のことで延命治療は望まない以上何が起きても後悔しないように、以前にも増して夫の面会は多くしたいと思いました。でも、コロナなどの感染症ではそれもままならずマナミコさんのお気持ちお察しします。とにかく1日も早く回復されますようお祈りするばかりです。
ララガール
2026-10-15
施設で感染者が出たということでしたが、お兄さまも罹られたんですね。私も延命治療はしないと決めていますが、やはり家族になるとどうなのかしら・・・と考えています。若いうちや頭ははっきりしているうちに本人の希望を聞いておけばよかったのですが、認知症になっていたりや寿命にどんどん近づいている超高齢者だとなかなかいまさら聞けないのがもどかしいです。 終活としてしっかり残された家族が悩まぬように書き記しておければと思っています。 お兄さまの早いご回復をお祈りするとともに、ツガエさんの健康と再会の日を願っております。