コメント
この記事へのみんなのコメント
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6月
2024-06-02
まず、叶井さまのご逝去に際してお悔やみ申し上げます。まだまだお辛いことと思います。どうかお大事になさってください。 さて、私は昨年父を亡くしましたが、心臓と腎臓に疾患がありました。やはりどれだけ言っても塩辛いものを食べたがるので困りました。刺身にかけて残った醤油までなめていました。まあ、だからそんな病気になるのですが…。ただ、80過ぎていたのである程度好きにさせました。叶井さんはまだまだお若かったので本当に歯がゆく、時に腹立たしかったことでしょう。しかし私が子どもの頃近所に住んでいた男性はそれはもう酷い食生活でしたが、当時としてはとても長生きされましたし、逆に物凄く節制されていた女性は案外早く癌で亡くなられました。叶井さんは好きなものを食べ、好きなように生きてこられたのでそれはそれで良かったのかもしれません。でも遺族はああすれば良かったのか、こうすれば…と考えてしまいますね。
最近のコメント
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矢野和彦
2026-04-07
一度使ってみたくて応募しました。
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みとん
2026-04-05
同じ年代だと思います。私は友人も親戚にも独身がいないのでもっぱら軽い雑談か聞き役です。お友達と日々のこと共有できる機会あっていいですね。ぬらりんさん、お仲間といい時間をこれからもお過ごし下さいね。 先月、トシを感じて車をを手放しました。親や叔父や愛犬がほぼ同じ頃に高齢になり、みんなの面倒を見ていたので、車は病院の送迎など必須でした。今はみんなを看取りひとりになりました。 一気に老いがきたようで、近くの運転はいいけど長い時間運転すると集中力が切れるようになりました。お相手の車と大事にならずで済みましたが、老眼でクリアに見えてなく、よその車とコツンとぶつけたこともあって手放しました。 悲しいけど、こうやってできないことが増えるんだな学びました。運転生活も終わり、家族の看取り期も終わりましたが、どちらも、その時にやるべきことをやりきったら、いつか手放すときにさみしいけど、さみしいと感じるだけで、暗く沈んだりモヤモヤしないんだなと学びました。 愛車も、当時は家族のためよくがんばって病院の送迎したなー、若い時は車で犬たちと遠出して、たくさん人生楽しんだなー、小さい事故もしたり、車検とか保険とか車から責任も学んだな〜と、感謝の気もちでお別れしました。いつもと同じ生活を手放すのはさみしいけれど、年齢とともにライフスタイルも変わるものですね。悔いなくいまを生きようと思います。
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ゆき
2026-04-05
楽しみです
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