コメント
この記事へのみんなのコメント
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痛風侮れない
2019-09-28
小生は30代前半で痛風を発症し、1年に1、2回発作を起こしていました。 発作のたびに対症療法で終わらせてしまい、治療を中断していました。 今年45になりましたが、大きな転機が。高血圧や糖尿病の治療も中断していた結果、約1か月前にうっ血性心不全に発展。入院は免れるものの、自宅で投薬と食事療法の日々です。 その際、高尿酸血症の治療も必須で症状が出ていないことからフェブリクが投与されましたが、案の定、副作用で左の足の甲に発作を発症してしまいました。もっとも尿酸値を下げる薬なので継続服用、そのうえで痛み止めの湿布で凌いでいます。痛みで室内の移動も今のところ杖が必須。踏んだり蹴ったりです。 痛風は発作が収まったということで放置すると、本当にとんでもないことになる。身をもって味わった次第です…。
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ボギー
2019-06-25
小生も通風予備軍と言われ、クリニックに行き、もう20年薬を飲み定期的に尿酸値を計っております。それ結い本当の通風の痛さは幸い実感してません。何の病もなってからでは後々他の病を併発するので、早めの治療が肝心と思います。
最近のコメント
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woodsJuJu
2026-05-30
秩父地方は、すべて山脈のなかにあり、南北に並ぶ付加体の山波からできている。流れる荒川やその支流は南から北へ流れる誠に珍しい。
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あっちゃんべー
2026-05-30
お疲れ様でした ちょっとお節介で訂正させていただくと… ・特急レッドアロー → 特急ラビュー ・秩父駅 → 西武秩父駅 あしからず
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ぱかぱか
2026-05-29
お母様の介護お疲れ様です。丁寧に接しておられて頭が下がります。私は介護職員をしています。施設ではベットシートをあらゆる場面で使います。むしろ無ければどうしようという場面がよくあります。ベット上で便の処理をする時もシーツを汚さない為にペットシートの上で処理したり。今回のようにズボンが濡れているのがわかっているが車や車椅子で移動しなければならない場合、特に使えます。むしろ長時間の移動の際は座布団代わりに敷いておいてもいいかなと。ペットシートはかなりの吸収力です。 粗相グッズにペットシートも1枚入れると役に立つと思いますよ
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