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この記事へのみんなのコメント
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痛風侮れない
2019-09-28
小生は30代前半で痛風を発症し、1年に1、2回発作を起こしていました。 発作のたびに対症療法で終わらせてしまい、治療を中断していました。 今年45になりましたが、大きな転機が。高血圧や糖尿病の治療も中断していた結果、約1か月前にうっ血性心不全に発展。入院は免れるものの、自宅で投薬と食事療法の日々です。 その際、高尿酸血症の治療も必須で症状が出ていないことからフェブリクが投与されましたが、案の定、副作用で左の足の甲に発作を発症してしまいました。もっとも尿酸値を下げる薬なので継続服用、そのうえで痛み止めの湿布で凌いでいます。痛みで室内の移動も今のところ杖が必須。踏んだり蹴ったりです。 痛風は発作が収まったということで放置すると、本当にとんでもないことになる。身をもって味わった次第です…。
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ボギー
2019-06-25
小生も通風予備軍と言われ、クリニックに行き、もう20年薬を飲み定期的に尿酸値を計っております。それ結い本当の通風の痛さは幸い実感してません。何の病もなってからでは後々他の病を併発するので、早めの治療が肝心と思います。
最近のコメント
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村上昇
2025-04-04
いつから実施ですか?
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村上昇
2025-04-04
いつから実施ですか?
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あこ
2025-04-03
毎週お兄様の所に通われているマナミコさん、素晴らしいです! そして兄と夫との違いはあれども、お気持ちや行動が私と同じなことに勝手に一人喜んでいます。 というより、親や夫ではなくお兄さんに対してだから凄いなと感心することの方が多いです。 私も夫が入所した当時はテレビが独占できると喜んでいましたが1年が経過して観る時間は減ってきました。でも、好きな番組が観られるのはやはり嬉しくて、Eテレの美術や音楽、スマホのお勉強も役に立っています。夫も色々な反応が鈍くなってきていて、毎週帰宅させてお昼ご飯を一緒に食べているのですが食事中に眠ってしまうことも多くなりました。介護から解放されて心に余裕が出来たマナミコさんの心情がいつも同感できて楽しく拝見しています。
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