コメント
この記事へのみんなのコメント
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原 広輔
2024-07-27
自分は、2021/07に食道がんS3が見つかり、その後の検査で咽頭がん・リンパ腫も見つかる。2か月抗がん剤で叩き、外科手術で食道は全摘出、咽頭がん・リンパ腫は部分摘出。2022/07に肺がん転移し1年間の治験、2023/08に左副腎がん転移し放射線治療。同年11月に脳腫瘍に転移し外科手術で腫瘍摘出するが右足麻痺で要介護Ⅰ。2024/02脳腫瘍、左副腎、リンパ腫再発、背骨他にがん転移、麻痺優先で脳腫瘍の放射線治療、左副腎は放射線治療を使ってる、打てる抗がん剤も無いと言われたが使える抗がん剤を見つけてくれた。 本題、治療の条件として、”ナースが24時間常駐し障害者を受け入れる施設に入居し通院にヘルパー付き添いすること”とハードル高し。がんセンターのソーシャルワーカーが地元(神奈川)の終活支援業者をお勧めするが、自分がスマホで見た口コミが良い全国規模の終活支援業者と保証人身元引受人後見人の心託契約してしまった。 これが酷い。4月に契約しているのに今だに公証役場に公正証書を出さない。ヘルパーは依頼をすっぼかす。借家退去の掃除に銭(硬貨)をゴミで出す。 身寄りがいないから、業者は、やりたい放題。逝去間近だから死ぬのがわかってるからリピーターはいない、大抵身寄りがないから口コミは桜だろうか。 トラブル相談したいが国の消費者センターは司法処士にと言うが、司法処士は弁護士頼めと言う。弁護士はレスポンス無し。 身寄りが居ないと途方に暮れる。
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原 広輔
2024-07-27
自分は、2021/07に食道がんS3が見つかり、その後の検査で咽頭がん・リンパ腫も見つかる。2か月抗がん剤で叩き、外科手術で食道は全摘出、咽頭がん・リンパ腫は部分摘出。2022/07に肺がん転移し1年間の治験、2023/08に左副腎がん転移し放射線治療。同年11月に脳腫瘍に転移し外科手術で腫瘍適当するが右足麻痺で要介護Ⅰ。2024/02脳腫瘍、左副腎、リンパ腫再発、背骨他にがん転移、麻痺優先で脳腫瘍の放射線治療、左副腎は放射線治療を使ってる、打てる抗がん剤も無いと言われたが使える抗がん剤を見つけてくれた。 本題、治療の条件として、”ナースが24時間常駐し障害者を受け入れる施設に入居し通院にヘルパー付き添いすること”とハードル高し。がんセンターのソーシャルワーカーが地元(神奈川)の終活支援業者をお勧めするが、自分がスマホで見た口コミが良い全国規模の終活支援業者と保証人身元引受人後見人の心託契約してしまった。 これが酷い。4月に契約しているのに今だに公証役場に公正証書を出さない。ヘルパーは依頼をすっぼかす。借家退去の掃除に銭(硬貨)をゴミで出す。 身寄りがいないから、業者は、やりたい放題。逝去間近だから死ぬのがわかってるからリピーターはいない、大抵身寄りがないから口コミは桜だろうか。 トラブル相談したいが国の消費者センターは司法処士にと言うが、司法処士は弁護士頼めと言う。弁護士はレスポンス無し。 身寄りが居ないと途方に暮れる。
最近のコメント
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もやし
2026-05-12
70歳以上は「歩道を通行できる」は確かに法律に照らし合わせれば正しいです。ただし、より安全に通行できる施設や設備があればそちらを通行しなければいけないという原則からすると70歳以上は「歩道を通行するべき」ということになります。これは、車道通行の原則より優先されると考えます。 段差の無い車道の方が走りやすいのは分かりますが、車側からすれば迷惑極まりない行為であり、法律上も認められない行為です。 そもそも、歩道は歩行者優先にもかかわらず暴走して歩行者に危害を加える自転車が多発したことによる罰則強化という背景を考えると「自転車は車道を通行しなさい」という局所的な情報だけを拡散させるのは問題だと思います。 車道を通行することで渋滞が発生したり追い越しする車両に危険が生じるなら、道路交通法の原則を考慮すると「自転車は歩道を走行する」が当たり前です。そして「歩行者に危害を加えない速度と距離を取って通行する」ということが重要なのです。 私は自動車・自転車・歩行者の全てを毎日経験しています。最近の自転車青切符関連の記事を書いている人は実態を把握せず法律についても詳しく調べないまま記事を書いているように見受けられます。 もっと正しい記事を書いてください。
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ニシノ
2026-05-12
道路交通法では自転車は原則として「車道通行」が基本ですが、例外として、13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人が普通自転車を運転しているとき。と、歩道に「普通自転車歩道通行可」の標識等があるとき。は別です。 13才未満の子供と70才以上の高齢者,身体の不自由な人は「普通自転車歩道通行可」がなくとも歩道を走れます。 また、一般の人も「普通自転車歩道通行可」の標識等があれば、徐行で歩道を走れます。それ以外では、車道が危険の場合(この判断は難しいですが)歩道を徐行ではしれる、です。
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はち
2026-05-12
きっととても猫を愛している方のコメントだと思いますが、それ以上に人への当たりが強くて、猫愛よりもそちらを多めに感じてつらいです。人の気持ちにも寄り添った表現にされれば猫たちを幸せにするための啓蒙活動ももっと受け入れられやすいのではないでしょうか。もったいないですね。
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