コメント
この記事へのみんなのコメント
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とくめい
2022-11-14
びっくりされましたね。私の亡き身内もトイレの芳香剤を食べようとしたことがあります。効き目が少なくなったので外側のカバーを外していたため、本体の芳香部分がおいしそうなゼリーに見えたからだと思います。また、知り合いのお子さんはまだ物心がつかないころ、泡で出てくるタイプのシャンプーをペロッとなめてしまったと言っていました。 生クリームみたいで美味しそうだったそうです。工藤さんのお母様も、最近の洗剤はとても良い香りがしますし、ジュースかしらと思われたのでしょうね。認知症はよく食べるようになる症状もありますが、牛乳を多飲されるなど、喉がとても渇くのかもしれないですね。糖尿など隠れた病気はないでしょうか。また、かなり妹さんの負担が重くなっていると思います。子育てもしていらっしゃるので大変ですよ。妹さんの心身に影響が出てからでは遅いので、いろいろ事情はおありでしょうけど、まずは妹さんのお気持ちをよく聴いてあげてほしいものです。
最近のコメント
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カオリン
2026-07-12
隊長も正式にnurarinさんちの子になって、やっぱりね!などと思っていたら、突然の最終回。(最後のご挨拶にウルウルでした) お母様の介護生活をいつもユーモアを交えて優しく表現されていて、母の介護が始まったばかりの私には、良きお手本であり、猫さんたちとのエピソードは癒しでした。 猫さんたちとの生活をこれからものぞき見したかったのですが、しばらくはゆっくりされて、またその後のお話しをどこかで読めたら嬉しいです。 長い間の連載、お疲れさまでした。そしてありがとうございました。 書籍化を熱望する猫母ファンより。
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abby
2026-07-12
連載終了とのこと、絵も語り口もとても好きで毎週日曜日を楽しみにしていましたので残念です 母の介護中、身につまされながら毎週拝読していました 母も愛猫も5年前に亡くなりましたが、いまだに心にぽっかり穴があいているようで淋しいです 長年お疲れ様でしたが、またどこかでお作に会えればうれしいです 今までの分をまとめて紙の本で読めることを願っております 本当に長年癒され励まされました ありがとうございました
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きいたん
2026-07-12
連載が始まった頃からずっと拝見していました。 私の辛い時期と重なり、心配したり励まされたり癒されたりした年月でした。 もはや親戚のような感覚で、 もう拝見できないのは淋しいです。 どこかで続けてくださると良いのですが。 本当に良い連載でした。 長い間ありがとうございました。
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