コメント
この記事へのみんなのコメント
-
尾形 也寸之
2022-03-15
鎌倉殿の13人には1話目で見る気を無くしました。三谷氏に何故やらせたのか理解できません。最近の作品からして駄目なのはわかっていたのでは?大河ドラマ館などと言うふざけたものを作るくらいなら、鎌倉博物館をきちんと作るべきでしょう。 鎌倉時代という、歴史の一時代を築いた都市に、まともな歴史博物館すらありません。ですから鎌倉に住む方ほど鎌倉の歴史に無頓着で、鎌倉の歴史や史跡について正確なことを知りません。 京都や奈良の市民に比べると格段の差があります。数限りない発掘品も見る機会もなく、整理もろくにされず箱に入ったまま目に触れることがありません。 小泉堯史さんのような方が、制作に携わるのならまだしも、三谷氏ではどうしようもありませんね。表面的な流れでここまでさらっと来てしまい、深みがまるでありません。ふざけた文化施設などいらないのです。鎌倉には国立のきちんとした博物館が必要なんです。
-
尾形 也寸之
2022-03-15
この程度のものは市販の女性向けガイドブックに載っているもので、鎌倉通どころか素人向けスポットではないですか?本当の鎌倉はガイドブックなんぞには載っておりません。悪しからず。
最近のコメント
-
久米隆
2026-03-04
よすぎてかくことなし
-
jvid線上看
2026-03-04
逐玉2026 张凌赫田曦薇古装甜宠权谋 海外华人高清在线追剧 全球加速个性化推荐
-
緒方正幸
2026-03-02
認知症で要介護5の母を施設に入所させてから一度も面会せず3年になります。 入所時点で母は私を亡夫と間違えるほど能力が低下しており、徘徊とせん妄を繰り返し日常生活は全て介護無しには過ごせない状態だったので入所してくれて家族は救われました。入所後は母が家に帰りたいと言い出さないかが心配でコロナの蔓延で面会禁止が長く続いたのが幸いだったくらいであり、その後も帰宅願望の誘発を懸念して面会を避け続けて今日に至っています。 母は若いころから精神的に不安定で家族との折り合いが悪く、自宅でも部屋に引きこもったままの状態だったので、認知症になってからは愈々家族のお荷物になったのです。このため家族、親戚共に母に面会したいと願う者はおらず、施設が行う行事にも全く参加していません。入所した時点で母は他界したと考えるようにしています。 介護保険と医療保険によって高齢者が長く生き延びることが出来るようになりましたが重度の認知症によって家族や社会とのつながりを亡くした母は精神病院の重隔離病棟に収容されているのと同様です。 母はやがて100歳を迎えるほど長生きしていますが、ただ生きているだけということに人間として幸せや尊厳があるとは思えません。 「長寿は目出度いことだ」というのは最早おとぎ話であると感じます。多くの費用をかけてこのような状態を維持し続ける手厚い保険制度は今後変わらずに続けるべきかどうか深く憂慮しています。
関連記事
シリーズ