コメント
この記事へのみんなのコメント
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芯 太医
2021-12-28
基本給でやり取りなどまず目標が低い人種が働きさらに不向きと早々に判定する人間が多い。葬儀屋と紙一重なのにコンビニレベルなのを根底から覆す人間が全くいない。また介護に対する国の姿勢が皆無。汚物を扱う業種は倍付けが妥当。国家公務員レベルでストライキをおこす事が利用者の未来を明るくする。細かい算定基準を撲滅し、銭のあるところから太く改革し生活保護の不要なサービスをすべて吟味し打ち切る。簡単に真面目に生活してきた人間を救うことが給付アップに繋がる。と個人の意見として思います。
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ごんべえ
2021-12-28
家庭の事情で離婚しシングルマザーとなり介護職に復帰しました。現在サ高住2年目です。 月に7~8回夜勤に入り処遇改善等々手当がついて月給が20万くらい。ボーナスもらえたけど1ヶ月分。子供2人どうやって育てればいいんだろう⁉️
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政本介護士
2021-12-27
グループホームだからなのか、退職金も無くなり、施設コストでボーナスも10万あるかって事 国殻の手当ては法人にいってしまい職員には何もありません。 浜松には誰も指摘してくれる行政機関ないのです。 働かせて貰えるだけ有難いと思え施設長の言葉です
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なみだ
2021-12-27
介護福祉士になって、五年がこようとしています。私は、パートでサ責をしています。 常勤も、パートもボーナスは一円もありません。 処遇改善が春と夏に、渡されます。それがボーナスとされている感じです。 常勤さんの給料も、仕事量とは比例していないと思います。首相が介護の給料をあげても、各会社があげるとは限りません。
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マサ
2021-12-27
私は、64歳から介護職に勤め、三年目になります。 介護に勤める方の苦労を痛切に感じました!どの職種も大変だと思いますが、介護は、どの職種より苦労があります。今まで、健康で社会を過ごしてきた方が、介護を受けなくなると、わがままが出てきたり、自分より下に見たりする人を介護しなくてはと思います。 介護職に対して、政策を深く検討して頂きたいです。
最近のコメント
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みみ
2026-02-05
救急車を呼ぶのも、最近は延命なんですね。 延命というと、人工呼吸器や胃ろう、心臓マッサージと思っていました。心臓のマッサージは、お医者さんに、肋骨が折れることもあると聞き、想像して怖かったです。 高齢化社会や保険や人手不足で、今後の医療のふつうの基準も、在宅医療の勧めや、延命治療など、変わっていくのでしょうね。 今回は大変でしたね。お兄さん、ひとまず問題なくてよかったです。
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新鮮組です。
2026-02-05
私の母はペースメーカー入れて、6年くらいたちました。入れたあとに、知り合いから言われたのが、 これで、100まで死なないぞ‼️でした。 父は昔からDVで、母が苦労したので、とにかく死なせたくない一心でペースメーカーを入れましたが、 、、体の自由がきかなくなった最近は、あまり楽しそうじゃありません。 あと父は89歳になりましたが、ペースメーカーは入れたくないそうです。体はまずまずですが、頭の方が心配になってきました。今後どうなるかは、わかりませんが、両親の介護、本格的になってきました。仕事しながら、、世の中、皆さんそうだよなあ、と実感している毎日です。私も63歳。いつまで仕事に行けるか?です。
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s
2026-02-05
ニコチン中毒者でなければ喫煙制限があっても生活満足度やストレスに直結しない。 喫煙は自身や他者への加害行為なので、喫煙に寛容な職場は「職員が定着する職場」にならず、喫煙制限は従業員の働きやすい環境づくりは施設運営において重要な要素だ。 この調査によると583人中、重症の中毒者は39人。彼らに必要なのは病気を悪化させるニコチン窟ではなく、治療。 重要なのは、「健康増進法」に則り、喫煙者をニコチンを必要としない元の人間に戻るよう導くこと。喫煙者を採用しないこと。「喫煙は病気による異常行為」という視点ではないだろうか。
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