コメント
この記事へのみんなのコメント
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イチロウ
2018-08-24
君子の交わりは淡きこと水の如し、と言いますか、殆ど、他人とは付き合いらしきことも無いのが私の癖でして、ただ、幼児の頃よりの悪友がたった一人ですが、居ることは居るのです。 親友や、学友の居られる方々は、ご自分の見識も広まり、ご見識も深められるのでしょうし、ご活躍の質も量も高められることでしょう。 比べて、私等のような市井の片隅で暮らす老い先短い者は、ただ過ぎ去った懐かしの時間を惜しむのみです。 ただ、共に暮らす猫は別でして、とても身近に居て、それで居て淡い付き合いが可能な存在ですので、大好きです。 長年の間、共に暮らしていますと、猫である存在が猫で無くなり、家族になってしまい、言葉が違えども、意思の疎通に何の障害も無くなり、他「人」との付き合いが煩わしく思えるようになります。 どうも猫の方でも、人間の私の心が読めるようになり、言葉が要らなくなるようです。 動作や動きで人間の心を読めるようになる猫が居まして、猫の方も自分の意思を伝えるように努めるので、啼き声の調子の変化で己の意思を伝えることが出来るようになるようです。 一昨年に空に昇った我が家の長男猫がそうでした。 鳴き声の変化で自分の意思を飼い主に伝えるのがとても上手な仔でした。 嫌いな御飯(腎臓病用の療法食)を拒否する時には、横を向いて「ニャ!!」と強く啼いていました。 それがとても可愛かったです。 色々と美味しく食べられる療法食を探したものでした。
最近のコメント
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Tojo
2026-04-13
私は老健施設の看護職員です。介護の仕事の現状を率直に伝えて下さった事、とても嬉しく共感しました。私の施設も慢性的な人手不足。入所者様の大半は重度の認知症ですが、徘徊が活発な方が多く、転倒事故はしょっちゅうです。ずっと目が離せず、オムツ交換や、巡回の時も徘徊の方を連れて行くんです。みんな、ヘトヘトです。私は看護職員ですが、介護業務を優先するのが、約束事で、医務の仕事は後回し。残業は、当たり前です。介護は、誰もが関わる事。介護業界は、ますます厳しい環境になっていくでしょう。もっと、国や行政、世間の人に危機感を持って着目して欲しいものです。
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おちゃん
2026-04-13
最近は、夫婦2人がおおいいから気を付けないと
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おちゃん
2026-04-13
身体には気を付けて
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