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この記事へのみんなのコメント
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あおさん
2021-11-27
遠距離介護術、参考になります。私も東京で仕事をしており、隣りに姉夫婦、地方で働く兄がいます。母は軽度の認知症ですが、共に生活している父はストレスから体調も悪く先日転倒して入院しました。姉は結婚しているからと父は今後の介護は東京で働く私に頼みたいと口にしていました。姉も私に頼り、仕事を辞めて帰ってくることが当たり前といい、何かの判断や決断は私待ちです。退院後を考えると、両親2人の生活は難しいため、今後どのように介護サービスを利用するか?私が東京で働きながらできる手立てはないか?姉に相談すれば、なぜ仕事が辞められないのか?となります。考えてばかりで苦しくなります。何か手立てがあれば教えて下さい。
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ドクターイーブル
2021-11-13
老人介護施設職員です。 認知症の進行を日々目の当たりにしており、それでもいつも笑顔を絶やさずお世話しています。 私の実父が認知症になりましたが、在宅介護をしています。 好きなときに食べ、好きなときに寝て、住み慣れた自宅で亡くなることが父にとって一番幸せなことと思うからです。 介護施設ではこうはいきません。 また一部、不適当な職員もいます。 個人的には介護施設はおすすめしかねます。
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朋子
2021-11-12
「繋がりの強い人から忘れていく。だから身の回りをヘルパーさんに任せることもできる。でなければ子供の名を叫んで助けを求めたりするでしょう。うまくできているのです」と本で読んだことがあります。忘れられてもいるだけでいいのです。他人になってしまっても大事にしてあげてください。
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カズミ
2021-11-12
はじめまして。私は夫と子どもと、夫の祖母と暮らしています。認知症があるため、私も毎日、優しくありたいと思い、できなかった日は自己嫌悪そんな日々です。 同じなんだなぁと思って、励まされます。
最近のコメント
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ともちん
2026-02-15
倉田さんのエッセイは全て読ませて頂いてます。 私もちょうど2年前大事な人を2月に亡くしました。 倉田さんが少しずつ少しずつ、元気になられているのを私も同じように元気にならるよう励んでます。 次のエッセイ楽しみにしてます。
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そらとぶうさぎ
2026-02-14
昨年夫が若年性認知症と診断され、母の病状もよくなく(その後9月に亡くなってしまいました)戸惑い、何か情報をと思い焦って色々調べていくうちの中で、ツガエさんの連載に行き当たりました。お兄様への寄り添い方、時にモーレツに怒りが湧いてくる、鬱陶しいなど今の私の気持ちを吐き出してくれているかのような内容に出会い、そうそれよ、この気持ちなのよ!と手を叩かずにはおれませんでした。ツガエさんとお兄様の年齢はおそらく我が夫婦と同年齢、、ツガエさんがなんで私がこんな事を…と思うのも兄妹、夫婦の違いがあれどすごくよくわかりました。今はまだ夫婦ともなんとか働いておりますが、この先いつ職場に夫の事を打ち明け、仕事を辞める時期をどうしようかとお金の事情も絡めつつ思い悩んでおります。。まだ夫はどうにか私のフォローで仕事はしておりますが…危うい場面は多々あります。泣 家族もまだ私が夫の世話できるでしょみたいな感覚でして、1人で思い悩んで辛くなり、眠れぬ夜を過ごし明け方まで…などとなる時も多々あり…ツガエさんには特養に入られたお兄様の状況などご自身の思い、考え等これからも発信していってくださいませ。私はこの先訪れるであろう、オシモの世話、どこに何を聞けばいいのか、介護認定、ケアマネ、特養の事など参考にさせていただき、この人生の荒波を乗りこなしていけるように頑張ります。ツガエさんの時に面白く、シュールな連載を楽しみにしつつ私も健康、人づきあいの筋トレを意識しながら日々暮らしてまいります。ありがとうございます。
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月香
2026-02-13
私も押し入れの中に大事に置いたままのガスボンベがありその時点で調べて10年位の物もありどうしようかと思っておりましたが、一応ベランダでカセットコンロに装着し火を付けましたら問題なく点火しました。そのまま使い切ろうと思いずっと付けておきましたがそれはそれで勿体ない気持ちになり、ヤカンを乗せてお湯を沸かしました。カセットボンベは何本かありましたのでヤカン何杯分かお湯が出来ました。ベランダでガスを抜く作業は絶対にダメだと禁止されているのであれば、コンロに装着し使ってみてください。使えばガスは溜まりませんよ。
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