コメント
この記事へのみんなのコメント
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John.Doe.
2021-01-04
親の介護と看取りに備えて、死傷者が頻繁に出るガテン系重厚長大産業から介護職に転向したんだが、大した介護も看取りも出来ない内にあっさりと、自宅で往生した2人。 子供時分から日本男児は将来自主独立で生きろと姉妹達とは別な視点での生き方を示唆して来た両親から18歳で実家を出る様に促されて、楽しく生きて来ました。 そりゃ山在り谷在りの人生だったけど全く後悔も無いね。姉妹達と違って青年期以降に両親と旅行も一切した事が無いのが心残りだったけど、49日の間に実家から800kmは離れてる俺ん家に来てくれたのもホント有難いよ。 2人が消えて介護職の意味が在るかと思う時も有ったが、そもそも始めた時に、遠く離れた両親に孝行する代わりに、手近の人に愛情を向けた。亡くなる前に其れを告げてたから2人も喜んでるだろう、多分。 ワーカーホリックで体調悪化させたから年末に介護職を辞めた。実技試験合格済みであと2ヵ月の勤務経験が有れば介護福祉士の受験資格取れるんだが残念だ。次は何をしようかなぁ。
最近のコメント
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佐藤靖
2026-07-09
うんこなんて食べた人いないのに、なぜうんこの味がすると言えるのか不思議 ?
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風呂場頑太
2026-07-09
ぬらりんさん、ポスト編集部の皆様大変お疲れ様でした。毎回更新を楽しみにしておりましたので終了はとても淋しいです。僕も昨年末92歳の父を看取り、現在も2匹の元保護猫と暮らしているので毎回のエピソードにうんうん頷いて拝読していました。この作品は将来書籍化されたりしないのでしょうか。またぬらりんさんの作品を何処かで会える事も楽しみにしています。本当にありがとうございました。
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甲斐壽子
2026-07-09
3年前に職場で、足を滑らせて、腰の圧迫骨折し、3カ月、お仕事を休みました その後は、何とか職場に戻り今迄働く事が出来ましたが、3月1人退職して、一部、手伝ってますが、性格性イヤと言えない性格も、ただ、2ヶ月前から洗い場のしごとも身体に来てます。辞めれれずは生活のためです
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