コメント
この記事へのみんなのコメント
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なべやん
2022-06-16
私は49で障害者になり、独り暮らししてます。 誰からも電話 メールも無く。楽しみはデイサービスのみ。自業自得だけど、体の管理さえ、きちんとしていたら、どう生活してたんだろうと考えたりしますが、もう取り返しのつかない事。健康な時は 10分で歩いて行けたコンビニも今では40分かかります。誰にもこんな思いして欲しくないです。本文から逸れたコメントですいません。みなさん 体調管理にはよくよく気をつけて 楽しく生活して下さい。
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ずっとライダー
2021-10-16
私は還暦を迎えるまで、ずっと親とは離れて暮らしていました。時々、家に帰っていたのですが、家の中は荒れ放題で、犬と一緒に部屋で寝ている有様です。臭いと犬の毛、餌はコンビニ弁当の残り物…と人間が生活する次元ではないようでした。それに目を背けてきた私も罪悪感を持ちながら放っていました。 会社は定年し、再就職はしましたが、母のことはずっと心に引っかかっているところ、通所していたデイケアから、母の様子がおかしいと言う連絡が入り、翌日有給休暇を取り、母を病院に連れて行ったのですが、心臓弁膜症ということですぐ救急車を呼ばれ、大きな病院に入院という運びになりました。 それからは、私が面倒見なければ突然死もあるという医師の言葉もあり、覚悟を決めて親と暮らす決意をしました。自身の家族には許可を得て、母との暮らしを始めました。しかし、入院が2ヶ月に及ぶあいだ、家の中がひどい状態なので、まず掃除(人間が暮らせる状態ではない)を土日を使って実行しました。 大変でしたが、今は人間らしい生活を維持していくことと、認知症のある母との会話を増やし、母の寂しさを和らげてあげることを親孝行としてやっていくつもりです。 私の経験談ですみませんが、日本の介護の現状が良くなりますようにお祈りしています。
最近のコメント
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ミント
2026-07-03
親しいお友達の旅立ちはさみしいですね。ご友人が元気に飛び回っていると自然と思われるのは素敵な死生観だと感じました。 まわりの人の他界の受けとめ方って(若かったり急逝だったりだととくに)、日頃は知らないその方自身の死生観が表れやすいなと、私もつがえさんと似たような状況の経験あって思い出しました。過度に動揺する方、不安から治療やご家族に批判になる方、落ち着いて真摯に他界受け入れる方、生前の人生を祝福する方もいて。。ホント多様ですよね 喪失感との向き合い方もまた人それぞれで、切り替えて乗り越える方、考えないように避ける方、悲しみと共存して前向きに生きる方、いろいろですね。。。 普段から生きることや、いつか亡くなることは考えていたいな、個人的にはそう思います。 成年後見人の面談のご予定、気が張ると思いますがスムーズにいきますよう祈っています。
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須藤光春
2026-07-02
確かに、鯖缶カレーは、うんこの味がします。
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ももりん3030
2026-07-02
隊長、正式にぬらりんさん家の子になったんですね! おめでとうございます(*^・^*) さびちゃんも隊長もぬらりんさんも、いつまでもお健やかにd('-^o) 我が家周辺は、外猫で見かけるのはオス猫だけになったのに、6/27早朝に子猫の鳴き声が聞こえ飛び起きました。W台風が近づく中、早く保護しなきゃと大焦り・・ 小っちゃいのに俊敏で、やっと捕獲器に入ってくれたのは翌、28日の20時前。Dr.も言ってましたが、ほんとに小っちゃい(@_@;) 大急ぎで離乳食とミルクを追加購入。不思議な子で、外では大声で泣き叫んでいたのに、家に入った途端、フニャ~と可愛い声に。しかもナデナデ大好き❢❢ 受診後に預かって下さる方の元へ行きましたが、若くはない私も「良い里親サンが見つからなければ!」と手を挙げ、里親サンのご主人も『黒猫をお迎えしたいと思ってた!』と言い出して奥サンがちょっと待って、と言ったそうで(^_^;) 幸せにしてくれる人の元に行くんだよ☆*゜
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